「悪意(Dread Neighbor)」の無料体験版がSteamで配信!“見られているという悪意”をテーマに心理的圧迫感と没入型ストーリーテリングを追求したホラーゲーム

中国のインディーゲームスタジオ・ghostcase が手がける3D一人称視点の心理ホラーゲーム「悪意(Dread Neighbor)」の無料体験版がSteamにて配信された。

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悪意

  • 発売日2026年5月7日
  • 開発 Ghostcase
  • 販売Erabit
  • 価格 -15% ¥ 790 ¥ 671
  • 言語🇯🇵 日本語対応

『悪意(Dread Neighbor)』は、3D一人称・マルチ視点の心理ホラーゲーム。プレイヤーは一人暮らしの若い女性となり、節約のために新しくも異様に家賃の安いアパートへ引っ越し、かつてない「悪意」を感じ始める。クローゼットの隙間、ベッドの下、壁の奥、あらゆる隙間から、無数の視線が見つめてくる。

ゲーム説明

本作は、マルチ視点の一人称心理ホラーゲームです。実際の出来事に着想を得た物語を、多視点で描き、都市での一人暮らしに潜む不安を表現しています。見慣れた生活空間は、あなたの視線と無関心のあいだで静かに変化し、何気ない日常は、正体不明の存在によって少しずつ侵食されていく。あなたは都市で働きながら一人暮らしをする若い女性。生活費を抑えるため、安価だが不気味なほど静かな古いアパートへと引っ越します。狭い廊下、薄暗い照明、湿気のこもる部屋の隅——すべてがあなたを待っていたかのよう。幼い頃から、あなたには他人には見えない「何か」が見えていました。そしてこの場所で……無数の目が部屋の中に潜み、あなたを見つめていることに気づきます。異常が日常へと滲み込み、見慣れた空間が違和感に変わり、夜の部屋が闇よりも深く感じられるとき——あなたは気づきます。その圧迫感は、目を逸らしても消えない——最初からずっと、そこにあったのです。※ゲームの実況動画投稿とライブ配信はご自由に
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Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 83.22% (全 602 件 / 👍 501 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルRPG / シミュレーション / インディー
  • テーマホラー / 恐怖スリラー
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点一人称

"Dread Neighbor" is a 3D first-person horror game. You are a young woman who moves into a cheap, new apartment to save money. But something is wrong. From the closets, under the bed, through the cracks in the walls—you are being watched. Every corner feels alive with an unseen presence.

プレイ中人数

現在 4 人がプレイ中

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最大: 14人 / 直近21回分

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