Broken Mirror Games、クラフト系サバイバルホラー『アイヘイト・ディス・プレイス』をリリース

Broken Mirror Gamesは、クラフト系サバイバルホラー『アイヘイト・ディス・プレイス(I Hate This Place)』を2026年1月29日にSteam、PS5、Nintendo Switch、Xbox Series X|S向けに発売した。本作は、異形のモンスターが巣食う、歪んだ現実の世界を舞台... つづき

PlayStation 5

PlayStation 5のゲーム体験を実現するテクノロジーや機能はそのままに、小型化を実現した新モデルのPS5

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アイヘイト・ディス・プレイス

  • 発売日2026年1月29日
  • 開発Rock Square Thunder
  • 販売Feardemic
  • 価格¥ 3,800
  • 言語🇯🇵 日本語対応

邪悪なモンスターがあふれ、現実が歪んだ世界が舞台の見下ろし型クラフト系サバイバルホラーゲーム。資源を集めてクラフトしながら恐怖の昼夜を生き延び、物音を頼りに近づく敵には姿を隠しながら音を使って対抗しよう。大胆なコミックアートと80年代ホラー風の描写にこだわった作品。

ゲーム説明

アイヘイト・ディス・プレイス は見下ろし型のクラフト系サバイバルホラーゲーム。悪夢によってゆがんだ現実、闇の中で活力を得る恐ろしいクリーチャー。この呪われた地で生き延びるには、材料を集めてクラフトし、身を隠しながら戦わなければならない。ラザフォード牧場の隅々まで探索し、生き残れ。呪われた森、廃墟と化した街、そして伝染病のはびこる地下シェルター。危険がひしめく世界で生存に必要な資源を集め、装備をクラフトして、野営地を強化し、前哨基地を再建して隠れ家にしよう。この世界は昼と夜でまったく別の顔を見せる。日中のうちに探索して物資を集め、必要な道具を作り、夜に備えよう。真の悪夢は夜の訪れと同時にやってくる。敵は昼よりもその数を増やし、しかも強く、凶暴になる。辺りは闇に包まれ、手持ちの懐中電灯だけでは移動もままならない状況だ。安全な場所を見つけ、朝まで身を潜めることが生き残る唯一の術になることも。ラザフォード牧場にはびこる邪悪なクリーチャーの多くは音だけを頼りに近づき、襲い掛かってくる。つまり、忍び寄りが戦闘の基本だ。強行突破は返り討ちに遭い、早々に命を落とす可能性が高い。音をうまく使って自分の進路からクリーチャーを遠ざけよう。仕掛けた罠に誘導して仕留めるのもよし。漫画賞にノミネート歴のあるコミックシリーズとしてKyle StarksとArtyom Topilinが原作を手掛けた『I Hate This Place』は、大胆な色使い、レトロアメコミ調の迫力ある描写、80年代風の要素満載でその世界を再現。ホラー、ブラックジョーク、ほどよい「B級感」とスプラッターを独自にミックスしたこのゲームは、胸騒ぎのする恐怖と独自のスタイルが生み出す魅力が交差する。
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Steamユーザーレビュー

概ね好評

ポジティブ 71.76% (全 131 件 / 👍 94 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム Series X|S / PC / PS5 / Switch
  • ジャンルシューター / アドベンチャー / インディー
  • テーマアクション / ホラー / サバイバル
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点見下ろし視点
  • 外部評価 75.0 / 100 (1件)

A craft-based, isometric survival horror game with twisted monsters and warped reality. Scavenge and build to survive terrifying days and nights while using stealth and noise to fight enemies that stalk by sound. All styled with bold comic art and an '80s horror vibe.

プレイ中人数

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最大: 2人 / 直近21回分

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