東映、第3四半期決算は最終益53%増の172億 不動産売却益を計上 興行関連事業と建築内装事が好調 『映画キミとアイドルプリキュア』がヒット

東映、第3四半期決算は最終益53%増の172億 不動産売却益を計上 興行関連事業と建築内装事が好調 『映画キミとアイドルプリキュア』がヒット

東映は、2月13日、2026年3月期 第3四半期累計の決算を発表し、売上高1363億4700万円(前年同期比4.6%増)、営業利益277億7700万円(同9.6%増)、経常利益345億9400万円(同17.1%増)、最終利益172億7200万円(同52.9%増)だった。・売上高:1363億4700万円(同4.6%増)・営業利益:277億7700万円(同9.6%増)・経常利益:…

つづき
記事を見る
当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
アイドルプリキュア映画 の他の記事をみる

Score: 12

FB12

関連性のありそうな記事