『ふるよに』デジタルゲーム『桜降る代に決闘を ~絢爛競演~』Steamにてデモ版配信!対人戦・CPU戦が楽しめる―4人のメガミ選択可能

『ふるよに』デジタルゲーム『桜降る代に決闘を ~絢爛競演~』Steamにてデモ版配信!対人戦・CPU戦が楽しめる―4人のメガミ選択可能

『ふるよに』Steamデジタルゲームのデモ版が配信開始しました。対人戦・CPU戦をプレイ可能です。

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桜降る代に決闘を ~絢爛競演~

  • 発売日2026年
  • 開発BakaFire Party, The Sakura Scholar
  • 販売The Sakura Scholar
  • 言語🇯🇵 日本語対応

胸に想いを両手に華を 桜降る代に決闘を! デッキは僅か10枚。どのメガミから力を得るか、どんな戦術で戦うか、対戦相手の策を見極め、お互いのメガミを見てからデッキ構築する新感覚眼前構築型カードゲームだ。

ゲーム説明

『桜降る代に決闘を』は BakaFire Partyから2016年に発売された2人用カードゲームです。本作はアナログゲームとして多大な人気を博し、10年が経過した今でも多数の公認イベントや公式の競技的イベントが開催され続けています。さらにこれまで10個以上の拡張コンテンツが発売され、合計で26人ものキャラクターが登場しました。Steam版は二次創作として開発が行われ、その中で原作のBakaFire Partyより公認・監修をいただき、公認のゲームとして発売することとなりました。Steam版ではオンライン対戦に加え、ローカルでのCPU対戦モードも収録しております。さらに初心者の方に向けた各メガミへのチュートリアルも用意されており、アナログ版が未経験でもすぐに対戦のコツを身に付けられます。プレイヤーは両手にメガミの力を宿す異能者“ミコト”となり、各々の理由を抱いて“桜花決闘”へと臨みます。本作のポイントは3つです。2キャラクターを組み合わせ、それぞれが持つ11枚ずつ合計22枚のカードを用いる双掌繚乱。相手の2キャラクターを見てから、それに合わせて22枚から10枚のデッキを組む眼前構築。桜の花びらを模したトークンを操り、間合を取り合う決闘を行う桜花決闘。どのメガミから力を得て、どのような戦術を狙うか。はたまた相手の策を見極め、どのように対策するか。相手を見てからデッキを構築。新感覚の眼前構築カードゲームをお楽しみください。桜降る代――神座桜と、それに宿る数多のメガミたちが存在し、人々と共に在り続ける世界。そこでは桜花決闘と呼ばれる戦いが、様々な手段として用いられている。行うのはミコトと呼ばれる能力者たち。そしてもちろん、あなたもその一人。因縁の果て、眼前に立つのは己が好敵手。さあ、いざ臨め。胸に想いを 両手に華を桜降る代に決闘を!
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Steamユーザーレビュー

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