今は2001年か?―約25年振り新クラス登場の『ディアブロ2』に『AoE 2』には新機能と、「実家のような安心感」現象が連発

「新クラスは超楽しい」「毒矢の文明もお気に入り」名作の進化に沸き立つ海外ゲーマーたち。

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Age of Empires II: DE – The Last Chieftains

  • 発売日2026年2月17日
  • 開発Forgotten Empires, Tantalus Media, Wicked Witch, World's Edge, CaptureAge, Feral Interactive
  • 販売Xbox Game Studios
  • 価格¥ 2,390
  • 言語🇯🇵 日本語対応

中世南米を舞台に、深い密林や青々とした大地を駆けるマプチェ族、ムイスカ族、トゥピ族を指揮し、民間伝承と戦争、そして果てしない陰謀が渦巻く三つの大型キャンペーンに挑もう。

ゲーム説明

数々の歴史や民間伝承が、大型キャンペーンで、プレイヤーを惹きつけるナレーションと共に、多様な文明間で激しくぶつかり合う——。終わりの見えない陰謀がうずまく、中世時代の南米へと足を踏み入れよう。3 つの新しい文明それぞれが固有のユニット、テクノロジー、そして壮麗な建築物を持つマプチェ族、ムイスカ族、トゥピ族を指揮し、高山や密林、そして青々とした地形を駆け抜けよう。マプチェ族 - 負傷した敵に追加ダメージを与える近接騎兵「コナ」と、攻撃時に敵の動きを鈍らせる「ボーラ騎兵」を配置できます。ムイスカ族 - コロンビアのアンデス山脈を拠点とするムイスカ族は、死亡時に付近の味方を回復させる投槍兵「ゲチュア ウォリア」と、戦闘が長引けば長引くほどに攻撃速度が加速していく重装歩兵「寺院の衛兵」を配置できます。トゥピ族 - ブラジルの密林全体をまるで庭のように駆け巡るトゥピ族は、二人組で訓練を行う遠距離ユニット「ブラックウッドの射手」と、強力な範囲攻撃を得意とする重装歩兵「イビラペマ ウォリア」を配置できます。マルチプレイ レート戦向け これら三つの文明はレート戦を意識して設計されており、すぐに実戦投入できます。おなじみのテクノロジー・ツリーと直感的なデザインを備えたマプチェ族、ムイスカ族、そしてトゥピ族は、レート戦やマルチプレイでも違和感なく使用でき、数々の新たな戦略と独自のスタイルで、勝利への道を切り開くことでしょう!3 つの新たなキャンペーンを率いよう3 つの新キャンペーンが今、幕を開ける――さあ、中世南米の歴史を塗り替えよう! 自由を求めて駆ける若きマプチェ族の戦士になるか、エル・ドラドを追い求め、愛と忠誠の狭間でもがくムイスカ族として歩むか。それとも、故郷奪還を胸に、ヨーロッパ勢の同士討ちを仕向けるトゥピ族の族長として指揮を執るか——選ぶのはあなただ。それぞれの物語で、中世南米の世界に一層没入できる動植物や多彩なディテールを味わいながら、未来を大きく左右する選択を下し、同盟部族からの忠誠を勝ち取り、戦局を変える英雄ユニットたちを育成せよ。
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Steamユーザーレビュー

賛否両論

ポジティブ 49.27% (全 550 件 / 👍 271 件)

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最大: 1人 / 直近21回分

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