シンプルかつ硬派な撃ち合いを楽しめるPvP型FPS「WRAITH OPS」の発売日が3月12日に決定。期間限定でデモ版を配信中

 Team17は2026年2月24日,GrassrootzStudioが開発中の新作タイトル「WRAITHOPS」を3月12日にリリースすると発表し,デモ版を公開した。本作は,「原点回帰」や「スキル重視」を謳う,PvP型のタクティカルシューターだ。

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WRAITH OPS

  • 発売日2026年
  • 開発Grassrootz Studio
  • 販売Team17
  • 言語🇯🇵 日本語対応

シャープな撃ち合い、スピード感あふれるアクション、チームワークやスキル重視の目標達成型バトルが楽しめる『WRAITH OPS』。繰り返しや仕掛けは一切なし。いち兵士としての純粋な戦闘だけがものをいう。いざ、隊を編成して、戦場を支配せよ。

ゲーム説明

満足度が高い撃ち合いや目標達成を競うチーム戦を楽しむことのできる、スピード感あふれるタクティカルシューター『WRAITH OPS』。シャープな動き、精度の高い射撃、没入感たっぷりの戦術メカニクスを一度に楽しめるだけでなく、「原点回帰」にして進化した体験が待ち受けている。終わることなき試練と奮闘、そして、とどまることを知らないアクションを堪能せよ。4つのゲームモードオーバーロード 12v12ガンゲームアリーナモードチームデスマッチ『WRAITH OPS』では、リリースと同時にさまざまな火力、タイプ、サイズの武器が38種類以上登場!また、武器の操作性やステータスに影響を与える、さまざまなアタッチメント(スコープ、銃口デバイス、ガジェット、迷彩、パークスなど)を使って武器の調整やカスタマイズも可能(さらに細かい武器のカスタマイズ機能も初年度後半に登場予定)。ロードアウト作成時には、次のオプションを使って完璧なオペレーター用プリセットを構築することができる。プライマリ、セカンダリ、近接武器投擲武器(攻撃、防御、戦術)興奮剤衣服、ギア、迷彩&パッチパーク、階級パーク、武器パークスペシャルジェスチャー、ナイトビジョン&タブレット6つのロケーション『WRAITH OPS』には、「イージス・インダストリー」と「ヴォルガ大隊」という、敵対する2つのファクションが登場する。どちらの民間軍事企業も、コードネーム「プロジェクト・レイス」と呼ばれる冷戦時代の研究プロジェクトに関する残骸の調査と回収という同じ目標を任務としている。その情報は乏しいが、これらの企業が発見した情報を頼りに、世界のさまざまな場所を巡ることができる。さらに多くのロケーションでバトルを行えるよう、リリース後にロケーションを追加する可能性あり。複合施設空軍基地製鉄所潜水艦ショッピングモールアリーナ『WRAITH OPS』では、天候システムを採用しており、すべてのマップにおいてランタイムまたはコンフィグベースの天候変更が可能。天候は徐々に変化させることも、瞬時に切り替えることもでき、マップの雰囲気を変えることができる。『WRAITH OPS』の魅力武器 - 個性豊かな武器とアタッチメントの数々。カスタマイズ - ギア、衣服、迷彩で自分だけのオペレーターを作成可能。弾道&貫通システム - 正確な照準で短いTTKを実現。ヘッドショットも爽快。忠実度 - ありのままをリアルに表現したグラフィックと没入感たっぷりのアニメーション。コミュニティ - コミュニティへの多大なフォーカス。すぐに廃れるゲームではなく、長年愛されるゲームになるよう、積極的にコミュニティに参加しています。ステージデザイン - 不要なチョークポイントを排除し、没入感とスピード感あふれる目標達成型PVPにフォーカスしたマップデザイン。ダメージモデル - リアルなダメージモデルを採用。ヘッドショットを奨励。オーディオ - 満足度の高い銃声、聞き取りやすい足音など、重要度の高い音にフォーカスした、没入感たっぷりの分かりやすいサウンドデザイン。ゲームモード - リリースと同時に多彩なゲームモードが登場。カスタムサーバーのホストも可能。戦利品ボックスなし - 課金で有利になるようなシステムやプレイヤーに不利益となるような課金なし。
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Steamユーザーレビュー

レビューなし

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルシューター / 戦略
  • テーマアクション / 戦場
  • プレイモードマルチプレイ
  • 視点一人称
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