Digital Vortex Entertainment、混沌とした協力プレイの建設シム『Salvation Denied』を2026年中にリリース

Digital Vortex EntertainmentとFirevoltは、2026年3月25日、混沌とした協力プレイの建設シム『Salvation Denied』を2026年中にリリースすると発表した。Steamのストアページも公開している。本作は、混沌とした1~4人協力プレイが特徴的な建設シムだ。... つづき

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Salvation Denied

  • 発売日発表予定
  • 開発Firevolt
  • 販売 Digital Vortex Entertainment
  • 言語🇯🇵 日本語対応

Salvation Deniedは、1~4人で遊べるカオスな協力型建設シムです。重機やぶっ飛んだツールを使って、仲間と一緒に奇抜な建造物を作りましょう。各ミッションではまったく新しい課題が待ち受け、物理演算と災害があなたの作品を限界まで追い込みます。

ゲーム説明

笑えて緊張感のある協力プレイこれはチームワーク、カオス、ボイスチャットでの叫び声、そしてみんなで味わう失敗のゲームです。ひとつのミスでチーム全員が代償を払います。でもすべてが噛み合ったときの「一緒にやり遂げた」感覚は、なかなか超えられません。物理法則に従って建てるすべての物体には重さと慣性があり、構造物の安定性に影響します。ミスは許されません。支柱の過負荷、悪いバランス、焦った判断。そのどれかひとつで、すべてが崩れ落ちます。ここでの物理は飾りではありません。物理こそが最終判定です。建造物が持ちこたえたとき、その勝利は本当に勝ち取ったものになります。個人用建設ガジェット重力ガン、フォームガン、ジェットパック、その他のツール。各プレイヤーには現場での役割があります。構造物の上を移動し、パーツを投げ、仮の支えを作り、最後の一秒で全体をつなぎ止めましょう。チームの連携がすべてを決めます。大きな力には大きな責任が伴う巨大な建設機械を操作しましょう。重力タンク、巨大なシュレッダー付きブルドーザー、浮遊プラットフォーム。建物の区画ごと持ち上げ、瓦礫を再利用し、構造物を支え、災害の真っただ中で脅威に対処します。異なるロケーション。まったく異なる課題各ロケーションは、独自の目標、独自のルール、独自の失敗パターンを持つ新しいシナリオです。ツールは同じ。チームワークも同じ。それ以外はすべて変わります。カタクリズムが建造物を試す災害はカットシーンではありません。チームが作ったものすべてを試す、リアルタイムのストレステストです。各ロケーションには、流星群やそれ以上の何かといった独自のカオスがあります。弱点をその場で補強し、素早く反応し、プレッシャーの中で全体を保ちましょう。カオスは、本当に建てられる人をすぐに見分けます。
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Steamユーザーレビュー

レビューなし

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム Series X|S / PC / PS5
  • ジャンルシミュレーション / アドベンチャー / インディー
  • プレイモードシングルプレイ / マルチプレイ / 協力プレイ
  • 視点一人称
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