Spooky DoorwayとAkupara Games、超常現象を扱ったADV『The Darkside Detective: Backside of the Moon』デモ版をリリース

Spooky DoorwayとAkupara Gamesは、2026年3月19日、『The Darkside Detective: Backside of the Moon』の初となるデモ版をリリースした。本作は、超常現象を扱ったユニークなポイント・アンド・クリック・アドベンチャーだ。マックイーン刑事とドゥーリ... つづき

記事を見る

The Darkside Detective: Backside of the Moon

  • 発売日発表予定
  • 開発Spooky Doorway
  • 販売Akupara Games

20以上の事件を解決した以上、ツイン・レークスにもう犯罪は残っていないと思っているかもしれない。しかし新米、犯罪ってのはそうじゃないんだ。頭がくらくらするような6つの新たな謎がマックイーン刑事とドゥーリー巡査を待っている。ドゥーリーの銃からマスタードを取り出したらすぐ取りかかれ。

ゲーム説明

非行は昼寝するし、汚職はめったに起きてこない。だが犯罪は?犯罪は眠らない...だからマックイーン刑事はこんなに色白なのかも...しかし彼の他に誰が、ツイン・レークスの魔法じみた悪人や超自然的な非行少年を食い止められるんだ?誰も。彼と彼が信頼する(信頼に足るかどうかは別の話)相棒のドゥーリー巡査こそが、ダークサイド課なのだ。ツイン・レークスの事件解決(が期待される)班には、市内からグールを一掃し、人間がはびこる街にする任務が課せられている。ヴァン・ヘルシングもびっくりの前代未聞のやる気を見せて、我らがドリーム(つまり夢見がちな)チームが帰ってきた。ただ悲しいかな、今回はヴァンパイアは出てこない。しかし彼らは市民に奉仕し市民を守ると誓ったのだ。それに従い、探索し、集め、組み合わせ、ポイントし、クリックして6つの独立した新事件を乗り越えていくことになる(いくつかの事件はリマスターしたかったが、それはちょっと無理だった)。 ウェアウルフ、呪われたアイテム、悪の儀式、宝さがし、そしておそらくは最も恐ろしい怪物である金持ちの人間たちがピクセルヒーローたちに試練を与える。しかし君の助けがあれば、最後には勝てるかもしれない。
▼ 続きを読む

Steamユーザーレビュー

レビューなし

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルパズル / アドベンチャー / インディー / ビジュアルノベル
  • テーマミステリー
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点横スクロール
当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
ADV の他の記事をみる

関連性のありそうな記事