敵地で四面楚歌となったスティーブとショーンが敵の容赦なき追跡から生き延びるために戦います。
つづき敵地で四面楚歌…極限状態での「対応力」を問われる見下ろし視点ステルスアクション『Intravenous 3』発表!
記事を見る
緊張感あふれるステルスアクション、本格的なガンプレイ、プレイヤーの選択によって変化するミッションとストーリー。 圧倒的劣勢の中で激しい追跡を受けるスティーブとショーン。二人の運命は果たして……
ゲーム説明
追跡を逃れ、追跡者になれ『Intravenous 3』は、奥深いシステムが織りなすステルスと熾烈なガンプレイが融合した見下ろし型アクションゲームだ。本作の真髄は、極限状態における「対応力」である。敵地で四面楚歌となったスティーブとショーン。敵の容赦なき追跡から生き延びろ。「対応力」がカギすべてのミッションは選択によって異なるシナリオに繋がり、プレイヤーは常に新たな危険、逆境、機会への「対応力」を問われる。強行突破を試みれば、激しい銃撃戦に足止めを食らうかもしれない。だが隠密行動を心がければ、一切痕跡を残さずに姿をくらませることもできるだろう。有意義なビルド、奥深い武器カスタマイズ、戦術的装備自分だけのスティーブとショーンを鍛え上げ、幅広い武器改造システム、特殊ガジェットや装備などで選択肢を広げよう。隠密の潜入スタイルでも荒々しい近接戦闘スタイルでも、可能性は無限大。さらに賢く、手ごわくなった敵AI音や動きに対する敵の反応がよりリアルに。異変の調査、集団による連携、重要エリアの防衛など、物語が展開していくごとにプレイヤーはまさに「対応力」を問われる。場面ごとに変化するXtrullorのサウンドトラック隠密作戦、銃撃戦、脱出など、状況によって変化する新曲の数々。潜入や追跡、絶体絶命のピンチなど、あらゆる場面の緊張感を演出。
▼ 続きを読むSteamユーザーレビュー
レビューなし
ゲーム情報(IGDB)
当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
関連性のありそうな記事
1詳細お気に入り登録
「Shape of Dreams」の家庭用ゲーム機版が発売。クロスプレイによる最大4人での協力プレイにも対応
2026年09月18日 01時18分
NEOWIZは9月17日,アクションローグライト「ShapeofDreams」の家庭用ゲーム機版を発売した。NintendoSwitch2やPS5,XBOXに対応し,PCを含めたクロスプレイ...
1詳細お気に入り登録
「Wo Long 2: Wings of Ember」インタビュー。オープンフィールドの戦場と新アクションで,濃密なプレイ体験を目指す[TGS2026]
2026年09月18日 00時41分
三国志の世界を舞台にした“死にゲー”に,オープンフィールド探索を持ち込んだ「WoLong2:WingsofEmber」。α体験版が配信中の本作について,プロデューサーの...
2詳細お気に入り登録
手がかりは1冊の説明書だけ。謎多きレトロゲーに挑む「Dungeon Lurker」は“説明書を読む楽しさ”を思い出させてくれる作品だった[TGS 2026]
2026年09月18日 00時12分
千葉・幕張メッセで開催されている「東京ゲームショウ2026」の13AMGamesブースで,新作タイトル「DungeonLurker」が出展されていた。架空の32bitゲーム機「...
22詳細お気に入り登録
『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』のスピード感溢れるバトルをレビュー。パリィや連携攻撃がタップひとつで可能。原作シナリオとオリジナル展開が楽しめるスイッチバトルRPG【TGS2026】
2026年09月18日 00時00分
TGS2026では『シャンフロ』初のゲーム作品『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』が世界初試遊できる。簡単な操作でさまざまなアクションが決められ...
16詳細お気に入り登録
『クレイジータクシー:ワールドツアー』日本マップには渋谷109や一蘭が実名で登場、付近には浅草っぽいエリアも。ダッシュからの直角コーナリングはドライブゲームの常識を超えている
2026年09月18日 00時00分
セガより2027年に発売予定のドライビングアクションゲーム『クレイジータクシー:ワールドツアー』。その試遊版をレビュー。
4詳細お気に入り登録
カスタムダイスをぶん投げろ! ダイスアクションローグライト「GIMMIKO」は,圧倒的な作り込みが生む“熱量”がすさまじい作品だった[TGS2026]
2026年09月17日 23時07分
本日(9月17日)開幕した「東京ゲームショウ2026」のCRITICALREFLEXブースに,SorryPoniko!が手がける新作タイトル「GIMMIKO」が出展されていた。「GMTKGam...


![「Wo Long 2: Wings of Ember」インタビュー。オープンフィールドの戦場と新アクションで,濃密なプレイ体験を目指す[TGS2026] 「Wo Long 2: Wings of Ember」インタビュー。オープンフィールドの戦場と新アクションで,濃密なプレイ体験を目指す[TGS2026]](https://game-news.tokyo/data/wp-content/themes/game-news-tokyo/img/4gamer.png?wbx510hbx285)
![手がかりは1冊の説明書だけ。謎多きレトロゲーに挑む「Dungeon Lurker」は“説明書を読む楽しさ”を思い出させてくれる作品だった[TGS 2026] 手がかりは1冊の説明書だけ。謎多きレトロゲーに挑む「Dungeon Lurker」は“説明書を読む楽しさ”を思い出させてくれる作品だった[TGS 2026]](https://image6.game-news.asia/img/2026/2026-09-18/4gamernetgames011G10117820260918001_jpg.webp?wx510hx339&wbx510hbx339)


![カスタムダイスをぶん投げろ! ダイスアクションローグライト「GIMMIKO」は,圧倒的な作り込みが生む“熱量”がすさまじい作品だった[TGS2026] カスタムダイスをぶん投げろ! ダイスアクションローグライト「GIMMIKO」は,圧倒的な作り込みが生む“熱量”がすさまじい作品だった[TGS2026]](https://image6.game-news.asia/img/2026/2026-09-17/4gamernetgames043G10438420260917077_jpg.webp?wx510hx339&wbx510hbx339)
