『あつまれ どうぶつの森』木目調のコントローラーやヘッドセットがかわいい。「つぶきち」や「まめきち」などがデザインされた多数のアイテムが6月30日に発売決定

『あつまれ どうぶつの森』木目調のコントローラーやヘッドセットがかわいい。「つぶきち」や「まめきち」などがデザインされた多数のアイテムが6月30日に発売決定

「つぶきち」や「まめきち」などがデザインされた多数のアイテムが6月30日に発売決定

つづき
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あつまれ どうぶつの森 -Switch
今作の舞台は、無人島。「たぬき開発」がプロデュースする「無人島移住パッケージプラン」に参加して、島での生活を始めることになります。浜辺でのんびりしたり、辺りを探索したり……。手つかずの自然あふれる無人島での暮らしをお楽しみください。

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勇者パーティはぜんめつしました。

  • 発売日2026年7月21日
  • 開発デス組合
  • 販売デス組合, Flashlight Games
  • 言語🇯🇵 日本語対応

“ぜんめつ”してしまった勇者パーティから1人だけ選んで、ともに迷宮からの脱出を目指すダンジョン探索RPGです。 ただし勇者は「はい/いいえ」しか喋れず、魔法使いは魔法が使えず、戦士は可愛らしい人形になっていて、僧侶は██を崇拝しています。誰を救うのかを選ぶのは、あなたです。

ゲーム説明

『勇者パーティはぜんめつしました。』は、迷宮の奥深くで「詰み」になってしまった勇者パーティから“たったひとり”だけを選んで共に脱出する、ダンジョン探索型RPGだ。主人公であるキミは、迷宮の奥で消息を絶った勇者パーティを救うべく派遣された「決死隊」のさいごの一人。ほかの仲間? そのへんの通路でミンチになってるよ。こんな状況で生き残れるなんて、キミは運がいいなあ。だけど、やっとの思いで見つけ出した勇者パーティの面々は、迷宮の呪いを受けてみんなボロボロ。アタマかカラダか、それともココロか……ともかく、残念ながらマトモな状態じゃない。置物どころか、場合によっちゃ足手まといにしかならないような勇者パーティを全員救い出すのは不可能だ。キミが救い出せるのは、たった“ひとり”だけ。迷宮は危険な場所だからねえ。飛び出す魔物、消耗する装備品、うっかりドッキリ即死トラップ。でも安心してくれ。勇者パーティはぶっ壊れていても勇者パーティ。それぞれの得意分野で、できるかぎりキミをサポートしてくれるだろう。まあ、マジのホントに足手まといな奴もいるかもしれないが……。■キャラクター紹介このゲームに登場するハッピーでイカれたメンバーを紹介するぜ!本当にイカれてる奴もいるから気を付けるんだぜ!●世界を救う意志と力を備えた「勇者」。使える言葉は「はい」と「いいえ」だけパーティのリーダーにして、今は「はい」か「いいえ」しかしゃべれないアホの子。大好きなのはその辺に生えてる苔だ。善意(たぶん)でキミにも振舞ってくれるけど、死ぬほどマズいぞ!でもかわいい!壊れちゃう前の勇者はまさしく”勇者”。世界を救うべく旅を続け、強大な魔物を打ち倒し、他人の住居に突然押し入り、持ち主不明の財宝を勝手に拝借したり……実に“勇者”らしい人物だ!ちゃんと会話が成り立ってるのかどうか若干怪しいところはあれど、その戦闘力や強靭な精神は健在。こと戦闘においては頼りになるはずだ。●比類なき叡智と才能を備えた最強の「魔法使い」 ※魔法は使えません最強の魔法使いだが、今は魔法が全く使えない!つまり置物です。でもかわいい!ダメになってしまう前の彼女は、それはそれは優秀な魔法使いだったそうな。強大な魔法で敵を薙ぎ、回復魔法で仲間をサポート、索敵から罠の解除までなんでもござれの万能魔法使い。ま、いまは何ひとつできないんだけどね!ただの非力な少女になってしまった魔法使いに、戦闘での活躍を期待するのは難しい。とはいえ、叡智の源である膨大な知識までが失われたわけではなく、迷宮内のトラップやギミックに安全に対処できるようになるかもしれない。●圧倒的な武勇を誇る豪腕の「戦士」……の魂を宿した美少女お人形さん「勇者にも匹敵する」とささやかれるほどの強靭な肉体を持っていた戦士が、どういうわけか可愛いお人形さんボディに大変身。そしてどういうわけか本人もノリノリ。「俺って超かわいくねー!?」なんでも、最後の戦いで敵に「呪い」を掛けられてしまったとか。どうやら魂だけが人形のうつわに囚われてしまったようだ。今では見る影もないものの、こんな姿になる前は圧倒的な豪腕で鳴らしていたとか。勇者パーティに加入する前から、賊や魔物との戦いに身を投じていたのだという。まあ、この状況では戦力としては期待できそうもないが……。●人々を癒す神秘の技を備えた敬虔なる「僧侶」。SAN値はゼロ面倒見がよく、敬虔かつ献身的な理想的な聖職者。ちょっと前に宗旨替えをして、現在は「大いなるもの」という得体のしれない神様を信仰中。知らん、何それ。こわ……。かつての僧侶はこの世界の伝統的な神を信奉していたらしいのだが、迷宮の呪いがその菫。�ーを変質させてしまう。現在は新たな神の布教に熱心で、もちろんキミにも伝えようとしてくるぞ。信じる逾�が変わったと言っても、僧侶という人物の本質はなんら螟峨o縺」縺ヲっていない。回復魔法は迷宮からの脱出にも大いに役立つし、多彩な料理スキルは“素晴らしい食事”を繧ゅ◆繧峨@縺ヲ縺上l繧�だろう。●迷宮最奥で味方は全滅、孤立無援の八方手づまり。どうしようも無い状況で運よく生き延びた「主人公」「勇者パーティを救出するための決死隊」のさいごの一人、それがキミだ。どちらでも選択でき、選ばなかったほうのキャラクターはオープニングでキミを庇って死んでしまう。おめでとう!キミは運よく生き残ったわけだ。たったひとり、邪悪な迷宮の最奥で、貧弱な装備しかなく、斃れた仲間の血を浴びて……。もちろん、キミがここまで生き延びることができたのは運ばかりではない。多くの武器の扱いに長け、トラップへの対処も心得ている。迷宮のなかを歩く準備は万全だ。仲間と力を合わせれば、迷宮脱出も不可能ではない……たぶんね。■ゲームシステム●一癖も二癖もある、勇者パーティのメンバーとのコミュニケーション冒険の合間では、仲間として選んだキャラクターとの会話が発生することがある。キミが選んだ選択肢によって、キャラクターとの関係性は変化し、語られる内容にも違いが生まれていく。時には物語の結末を変えてしまうような、重大な出来事に発展することもあるかもしれない。●ローグライト風味のダンジョン探索迷宮内での移動は、いくつかのルートに分かれている。キミは魔物との戦いを避けて体力や武器を温存してもいいし、あえて戦いに挑むことで経験値を求めてもいい。リスクを覚悟の上でリターンを得るか、最も安全(そうに見える)な道を進むのか、プレイヤーの方針によって、冒険の内容も変化していく。●ターン制のカードバトル戦闘は自陣営と敵陣営の行動を交互に繰り返すターン制だ。キミが選択できる行動は、所持しているアイテムや武器・防具の数だけ広がる。ただしアイテムはもちろん、武器も使えば使うほど摩耗していくので、どこで何の武器を使うのかも重要だ。敵の「次の行動」も参考にしつつ、その時々に応じた最適な行動を模索しよう。●戦闘はタイミングが命。狙いすました一撃をおみまいしよう戦闘では、攻撃を繰り出すタイミングも重要だ。ゲージを見てタイミングよくボタンを押すことで敵に攻撃がヒットし、ダメージを与えることができる。当たり判定が広く当てやすいものや、複数の当たり判定が存在して連続攻撃を繰り出せるものなど、武器によってその使い勝手はさまざま。状況に応じて使い分け、戦闘を有利に進めよう。●武器を砕いて、渾身の一撃を叩きこめ!戦闘中に使用される武器や防具など、ほとんどのアイテムには使用回数が決まっていて、何度も使っていると壊れてしまう。ただし、壊れる瞬間にはダメージや回復量が増強し、武器によっては特殊な効果が発動することもある。手にした道具をうまく使い切ることが、勝利への鍵だ。●迷宮探索は、常に死の危険と隣合わせ一寸先は闇。迷宮には数多くのトラップが設置されており、マヌケな通行人がうっかり起動スイッチを踏んでしまうのを待ち構えている。切り抜けられるかどうかは、その際の状況や、同行しているパーティメンバー次第。でも死んでしまっても大丈夫。“呪い”を使ってリトライしよう。●「呪い」を駆使してゲームを有利に進めよう迷宮内には“呪い”の力が渦巻いている。これは「現実を改変する」力で、さまざまな物事の「結果」を捻じ曲げることができる。トラップへの対処が失敗した時、強敵に敗北した時、あるいは宝箱の中身がショボかった時……。それらをすべて“無かったこと”にできる、強大な力だ。本作に登場するアイテムにはそれぞれ“呪い”が込められており、破壊することでその力を回収できる。集まった”呪い”をどのように使うのかは、プレイヤー次第だ。●その他ゲームの特徴キャラごとに1ルート、計4ルートのストーリー選択肢が重いマルチエンディング約40万字のボリュームで綴られる物語ローグライト風味のダンジョン探索死にやすくリトライしやすい容赦のないランダムイベントターン制のカードバトル目押しがカギの戦闘システム「武器破壊」でより有利に「呪い」の力で運命を捻じ曲げよう
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Steamユーザーレビュー

レビューなし

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルRPG / インディー
  • プレイモードシングルプレイ
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