ゲームプログラミング向けOSSライブラリ「raylib v6.0」リリース。GPU不要のソフトウェアレンダラー「rlsw」正式導入など

C言語ベースのゲームプログラミング向けOSSライブラリ「raylib」、新たなバージョン「v6.0」リリース「raylib」内の各種機能は、自己完結型のモジュールで構成されている。70種以上の言語とバインディングが可能で、幅広いプラットフォームにも対応GPU不要のソフトウェアレンダラー「rlsw」の導入のほか、API整理・統合による一貫性の向上などが実施された

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