カール・シュミットから考える『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』の「戦争」と「政治的なもの」【リリース1周年特集】

カール・シュミットから考える『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』の「戦争」と「政治的なもの」【リリース1周年特集】

決断、味方/敵、例外……『HUNDRED LINE』のなかに見た20世紀の戦争。法哲学・政治学の大家 カール・シュミットの著書を傍らに本作をプレイしたあるプレイヤーの記録。

つづき

HUNDRED LINE -最終防衛学園

小高和剛と打越鋼太郎の初タッグのADV! 極限×絶望のマルチエンディング 防衛戦SRPGパート

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