コンビニ店員の日常を描く『inKONBINI: One Store. Many Stories』 4月30日の発売初日からXbox Game Pass対応、新トレーラーも公開

『inKONBINI: One Store. Many Stories』の発売日を4月30日に決定しました。また、パッケージ版の発売日は6月18日となり、予約受付も開始しています。

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inKONBINI: One Store. Many Stories

  • 発売日2026年4月30日
  • 開発Nagai Industries
  • 販売Nagai Industries, Beep Japan, Serenity Forge, Smilegate
  • 価格¥ 2,600
  • 言語🇯🇵 日本語対応

「inKONBINI: One Store. Many Stories」は、90年代初頭の小さな町のコンビニエンスストアを舞台にした、第三者視点のシングルプレイヤーシミュレーションゲーム。商品を棚に並べ、お客さんと有意義な会話を交わし、あなたの選択が彼らの生活にどう影響を与えるかを見届けよう!

ゲーム説明

『inKONBINI: One Store. Many Stories』は、ほっこりできる物語重視の日常系ゲーム。シミュレーション要素を盛り込みつつ、人との繋がりと日々の何気ない瞬間を描く。プレイヤーは大学生の早川真琴として、夏の間小さな町のコンビニで働くことになる。舞台となるのは、1990年代初頭の日本をイメージした色彩豊かな世界だ。シンプルながら手応えのある仕事で、日々が形作られていく。棚に商品を出し、きれいに並べて、お客さんを迎える準備を整えよう。効率よく利益を出すためではない。自分にとって心地良いリズムを見つけるためだ。作業の合間に店内や周辺を探索し、小さなことにも目を向けて、常連さんたちと心温まる繋がりを育もう。会話にどう答えるかでお客さんとの関係が変わっていく。親しくになるにつれ、互いに密接に関わり合って暮らす地域の人々の物語が明かされていく。主な特徴心休まるコンビニのルーティン作業商品の補充や棚の整理、商品の注文といった簡単な業務に没頭しよう。複雑なタスクは何もない。気持ちを落ち着かせる単純作業が穏やかな流れを作り出し、そこから冒険心と物語が生まれていく。ストーリー重視のやり取りお客さんとの会話はプレイヤーの選択に応じて分岐していく。会話を通してお客さんの暮らしや日課、そして秘密が語られることになる。郷愁に満ちた1990年代の雰囲気日本をイメージした柔らかなビジュアル、温もりを感じさせる照明、細部まで作り込まれた空間が、懐かしく心地良い世界観を醸し出す。驚きに満ちたガチャガチャコンビニにあるガチャガチャを回しておもちゃを集めよう。カプセルを開けるたびに訪れる小さな驚きが、日常に喜びをもたらし、その中にある宝物への好奇心を呼び覚ましてくれる。癒し系ASMRサウンド心を落ち着かせるASMRサウンドを楽しもう。日常に満ちている些細な音が「今、ここ」にいる感覚を高めてくれる。
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Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 86.24% (全 1,090 件 / 👍 940 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム Series X|S / PS4 / Switch 2 / PC / PS5 / Mac / Switch
  • ジャンルパズル / RPG / シミュレーション / ビジュアルノベル
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点三人称視点

Inkonbini: One Store. Many Stories is a cozy slice-of-life game about running a small-town convenience store, inspired by early 1990s Japan. Meet regulars, stock shelves, and watch quiet, everyday moments turn into meaningful stories.

プレイ中人数

現在 13 人がプレイ中

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最大: 45人 / 直近21回分

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