13人の魔女が命を賭けて争う新作カードゲーム『ルナパルス』が発表。塩川洋介氏率いる213℉の新作

明けない月夜を舞台に、魔女たちの「儀式」がはじまる。相手の選択を読み合いながら同時にカードを出すシステムとなっており、60秒以内の“超短期戦”で勝負が決まる

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ルナパルス

  • 発売日2027年
  • 開発213℉, GIANTY Inc.
  • 販売213℉
  • 言語🇯🇵 日本語対応

『ルナパルス』はシングルプレイヤーのローグライトカードゲームです。1戦60秒以内に決着がつく超短期決戦。たった一手が即死を招く、“死にゲー”さながらの緊張感を味わえます。互いの手札がすべて見えた状態から同時に一手を仕掛けるゲームシステムが特徴です。

ゲーム説明

1対1によるシングルプレイヤーのカードバトル。1バトル60秒以内に決着がつく超短期決戦。デッキ15枚、手札5枚によるシンプルで奥深いルール。ローグライト要素によるデッキ強化&カスタマイズ。マルチエンディングを採用。▼ゲームの特徴互いの手札を見て戦う、超短期決着カードバトル相手と自分が同時に1枚のカードを出し合う。公開された手札から相手の選択を読み、勝敗を分ける一手を選ぼう。カードバトルで体験する、“死にゲー”さながらの緊張感この戦いでは、一撃のダメージがそのまま敗北につながる。回避、パリィ、ガードを駆使し、読み合いから勝機をつかもう。敗北を力に変えるローグライト要素敗北を重ねるたびに、デッキが少しずつ強くなっていく。数十種類のアンロック要素を解放し、自分だけの戦い方を磨き上げよう。舞台は、十三人の魔女たちによる命がけの儀式明けない月夜に沈む、どこにも属さぬ世界。そこで執り行われようとしている儀式。本来あるはずのない十三番目の座に迷い込んだ主人公「異端のリリス」が、十二人の魔女《リリス》たちと互いの存在を賭けた儀式に挑む。その選択は、救済か代償か―。分岐を繰り返す終わりなき物語。プレイヤーの選択によって分岐する、数十種類のエンディングが用意されている。異端のリリスとは何者なのか。儀式の正体とは何か。結末を重ねるたびに、この世界と彼女自身の真相へ近づいていく。▼登場人物名:異端のリリス席次:最前の座罪状:不明CV:???名:処女のリリス席次:六時の座罪状:信仰を誓った罪CV:???名:守護者のリリス席次:十時の座罪状:臆病が過ぎた罪CV:???名:裁定者のリリス席次:一時の座罪状:善悪を定めた罪CV:???名:否定のリリス席次:最後の座罪状:すべてを拒んだ罪CV:???
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Steamユーザーレビュー

レビューなし

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルストラテジー / インディー / カード&ボードゲーム
  • プレイモードシングルプレイ

That night, thirteen witches devour each other. "Lunar Pulse" is a single-player roguelite card game. Under eternal moonlight, a ritual for life and death unfolds. Play simultaneously with hands revealed. One move invites instant death—soulslike tension in every card battle.

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