海上生活をしつつ,アンデッドが徘徊する陸地で物資を補給。オンラインPvPサバイバル「Last Harbor」が発表に

 tinyBuildは本日(2026年6月6日)配信された「SummerGameFest2026」にて,新作タイトル「LastHarbor」を発表した。本作は,人類がほとんど滅亡し,人々が海へと避難して生きるポストアポカリプス世界を舞台とした,オープンワールドのオンラインPvPア... つづき

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Last Harbor

  • 発売日近日登場
  • 開発tinyBuild
  • 販売tinyBuild

船上のゾンビ・アポカリプス――舞台はワシントン州、サンファン諸島。ゾンビが出現した世界で、あなたは一隻の船と共に取り残された。生ける屍だけでなく、生存者も脅威となり得るオープンワールドで、あなたはどう生き残る?

ゲーム説明

人類の時代は終焉を迎えた。生ける屍が地上を徘徊し、生き残ったわずかな人々は、安全地帯を求めて海に逃れた。船を維持・パワーアップさせながら、かつての故郷である陸地を訪れ、資源、物資、食料を確保しよう。あらゆる遠征は「死」につながる危険を秘めている。そして、血に飢えているのはゾンビたちだけではない……船こそがあなたの「家」――船は単なる移動手段ではない。移動式の拠点であり、この世という地獄に立ち向かうための最後の砦だ。襲撃に備えて船体をアップグレードし、クラフトの腕を磨き、生存者を保護しながら、より効率的に世界を航海できるようになろう。海は生ける屍の脅威から身を守ってくれるが、海上で過ごせる時間には限りがあることを忘れないようにしよう。舞台は《ワシントン州 サンファン諸島》本作は、2020年のロックダウンで、ワシントン州の美しいサンファン諸島で船上生活を余儀なくされた実体験がモデルとなっている。釣りや探索をしながら、美しい景色の中で感じる静かな恐怖、他人を避けながら空っぽの街を歩く「あの感覚」を味わおう。 本作では、生ける屍が蔓延り、生者の活気を失ったアメリカ沿岸の島々を航行しながら、独特の孤立感を体験できる。お馴染みの武器、ゾンビサバイバル要素、クラフト、拠点構築、探索などを、生存と移動に不可欠な船を拠点にしながら楽しもう。未探索の島の沖に錨を下ろし、小型ボートで上陸しよう。ここでは、決して周囲への警戒を怠らないように。あなたが苦労して手に入れた物資を死に物狂いで奪おうとする他のプレイヤーが潜んでいるかもしれない。治安部隊が平和と人々の秩序を守っている「安全地帯」に足を踏み入れ、他のプレイヤーと交流し、停泊地で自分の船の安全を確保しよう。戦闘での戦略は、生存の行方を左右する。銃撃戦や衝突は、生ける屍たちを呼び寄せてしまうので注意しよう。
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Steamユーザーレビュー

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