日本の高校野球部で球を拾う「球ひろいSimulator」,ストアページを公開。かつての抑圧や理不尽さを,実体験をもとに描く“心理的ホラー”

日本の高校野球部で球を拾う「球ひろいSimulator」,ストアページを公開。かつての抑圧や理不尽さを,実体験をもとに描く“心理的ホラー”

 EBAGAMEは本日(2026年7月2日),日本の高校野球部が舞台の“落とし物探索シミュレーター”を謳う新作タイトル「球ひろいSimulator」のSteamストアページを公開した。発売予定時期は2026年8月で,対応言語は日本語と英語にチェックが入っている。

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球ひろいSimulator

  • 発売日2026年8月30日
  • 開発EBA GAME
  • 販売EBA GAME, Pujia8 Studio
  • 価格¥ 700
  • 言語🇯🇵 日本語対応

日本の高校野球部を舞台にした一人称視点の落とし物探索シミュレーター。監督や先輩の理不尽な上下関係に耐えながら、校内に散らばったボールを探します。

ゲーム説明

『球ひろいシミュレーター』は、日本の高校野球部を舞台にした、一人称視点の落とし物探索シミュレーターです。ストーリー練習後、野球部ではその日使用したボールの数を数えるという日課があります。ある日、ボールが足りないことが判明します。監督に叱責されることを恐れた先輩たちは、主人公にボール探しを命じます。先輩には「はい」としか言えない主人公監督の目や理不尽な上下関係に耐えながら、校内に散らばったボールを探しに行きます。心理的ホラー当時の抑圧や理不尽さを、作者や作者の周りの実体験を元に描いています。それをホラーと捉えるかどうかはプレーヤー次第です。配信について配信は全シーン可能です。配信の概要欄にSteamストアのリンクを貼っていただければ嬉しいです。収益化やメンバーシップ限定、その他の収益構造についても何ら問題ございません。(ご質問がありましたら作者X、メールアドレスまで)ゲームの特徴・一人称視点で校内に散らばったボールを探索 ・グラウンド、校舎、部室周辺などを舞台にしたステージ構成 ・必要数以上に拾ったボールを次のステージへ持ち越せるシステム ・実体験をもとにした、理不尽な上下関係と抑圧の描写 ※本作には、暴力的・抑圧的な表現が含まれます。
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Steamユーザーレビュー

好評

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最大: 16人 / 直近15回分

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