読者への挑戦状! 参加型ミステリーAVG『超探偵シャーロックちゃん2』発表。因習村の連続殺人に挑め

読者への挑戦状! 参加型ミステリーAVG『超探偵シャーロックちゃん2』発表。因習村の連続殺人に挑め

“読者への挑戦状”を特徴とする本格ミステリービジュアルノベル『超探偵シャーロックちゃん2 ~爆炎の因習村~』が制作決定! Steamストアページが公開されました。

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超探偵シャーロックちゃん2 爆炎の因習村(クローズドサークル)

  • 発売日発表予定
  • 開発おんねんちゃんねる
  • 販売おんねんちゃんねる
  • 言語🇯🇵 日本語対応

名探偵・今井沙羅子(シャーロックちゃん)が難事件に挑む! 山奥の因習村で起こった血なまぐさい事件。 犯人はかつてこの村で起こった悲劇の主「地獄の花火師」を名乗っている。 シャーロックはこのクローズドサークルで起こった殺人事件を解決に導くことができるのか? プレイヤーへの挑戦状付き犯人当てミステリー。

ゲーム説明

今作はシンプルに魅力的なストーリーを読み進めるミステリ・ビジュアルノベルとなっております。 【ストーリー】今井沙羅子(いまい・さらこ)、通称「シャーロックちゃん」は、太陽(ブラックサン)からの依頼を受け、山奥にある「灰怒村(はいどむら)」を訪れる。太陽の友人・君嶋轟音(きみじま・さばき)が、村に伝わる遺産相続の儀式へ参加することになり、その付き添いを頼まれたのだ。かつて花火の生産で栄えた灰怒村には、一つの恐ろしい伝説が残されていた。――村の長老たちに裏切られ、命を奪われた「地獄の花火師」は、今なお村をさまよい続けている。村長の遺言によれば、遺産相続人たちは「地獄の花火師」の怒りを鎮める儀式を執り行うことで、初めて遺産を受け継ぐ資格を得られるという。しかし、儀式当日。相続人候補の一人が、無惨な死体となって発見される。そして現場には、「地獄の花火師」を名乗る者からのメッセージが残されていた――。これは遺産を巡る殺人なのか。それとも、本当に呪われた「地獄の花火師」が蘇ったのか。「地獄の花火師は、この中にいる!」そう確信したシャーロックちゃんは、伝説に隠された真実と連続殺人事件の謎に挑む。灰怒村の老人たちに裏切られ、無惨な最期を遂げたという「地獄の花火師」。その怨念は、本当に今も村をさまよっているのだろうか――。【ゲームシステム】体験版の範囲である「事件編」では事件の手がかりを見つけ出します。そして最終的に手がかりが全部出揃ったところで事件編は終了し、「読者の挑戦状」を経て製品版の「真相編」へと続いていきます。【推理がしやすいように配慮された「捜査資料」】「読者への挑戦状」のフラグを立てるとタイトル画面に「捜査資料」のボタンが追加されます。この捜査資料は各容疑者が時間ごとにどこにいたかをまとめられたものとなっています。自分でタイムテーブルを作る必要はなく、推理だけに集中することができます。
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