【株式】東宝が反発 第1四半期は減益も会計上の調整が原因で"実質増益"とする説明に理解

【株式】東宝が反発 第1四半期は減益も会計上の調整が原因で"実質増益"とする説明に理解

7月16日の東京株式市場では、東宝が反発。前日、第1四半期決算を発表し、営業利益が28%減の138億円だった。減益要因については海外収益の会計上の連結調整のためで、実質的には増益だったと説明しており、マーケットからの理解を得られた模様だ。【関連... つづき

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