“世界一短い”ホラーゲーム『The World’s Shortest Horror Game』発表、10月23日配信へ。ボタンを1回押すだけ、ネタバレ厳禁の「とびきり嫌なサプライズ」

Playmoth Gamesは8月20日、『The World’s Shortest Horror Game』のSteamストアページを公開した。10月23日配信予定だ。

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The World's Shortest Horror Game

  • 発売日2026年10月22日
  • 開発Playmoth Games
  • 販売Playmoth Games
  • 言語🇯🇵 日本語対応

ボタンをひとつ押す。すぐに後悔する。数分で遊び終え、配信でリアクションを狙い、あるいは小さな裏切りとして友達に贈るための極小アナログホラーコメディ。やることはただひとつ、ボタンを押すだけ。長い冒険も寄り道もありません。短く、意地が悪く、何も説明せず友達に遊ばせるのに最適です。できれば画面を共有してもらい、その反応を最後まで見届けてください。ヘッドホンを強く推奨。友情の保証も責任もありません。幸運を。

ゲーム説明

ボタンはひとつ。最悪のアイデア。スタートからエンドクレジットまでに、恐怖はどれだけ詰め込める?The World's Shortest Horror Gameは、ほんの数分で終わる極小のホラーコメディです。やることは、ただひとつ。ボタンを押せ。席に着く。ヘッドホンをつける。音量を確認する。ボタンを見つめる。準備はできたと決める。できていないと気づく。それでも押す。これ以上話すと、ゲームの半分がネタバレになってしまいます。今は、アナログホラー、悪意たっぷりにタイミング調整された音、とびきり嫌なサプライズ、そして何もかもを必要以上に大ごとにするエンドクレジットが待っている、とだけ知っておいてください。これはマイクロゲームです。長く遊ぶ昔ながらのホラーアドベンチャーではありません。数分で遊び終え、友達に回し、配信でリアクションを狙い、あるいはプレゼントに化けた小さないたずらとして送りつけるために作られました。もう押した。次は友達の番だ。友達にプレゼントしましょう。詳しいことは言わないでください。「すごく短いゲームを見つけた」とだけ伝えましょう。ヘッドホンをつけてもらいましょう。できれば、画面も共有してもらいましょう。あとはゆっくり座って、友情がこれに耐えられるか確かめてください。待ち受けるものひとつのボタンと、最悪のアイデア。水増しなし。短く、きっちり完結するホラー体験。アナログホラーの美学と、緻密にタイミング調整されたサウンドデザイン。真顔で繰り出されるブラックユーモア。友達に回すもよし、贈るもよし、配信でリアクションを狙うもよし。任意参加・管理済みのコミュニティクレジット:公開名をひとつ残すか、何も残さず事件現場から立ち去るか。31言語のインターフェースに対応。ヘッドホンの使用を強く推奨します。友達にも必ずつけてもらいましょう。コンテンツに関する注意突然の大音量、高速のグリッチ映像、短時間の点滅表現が含まれます。コミュニティクレジットには、他のプレイヤーが送信し、管理者が確認したニックネームが表示される場合があります。参加は完全に任意です。
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