山海経を題材としたローグライクアクションRPG「定海」,体験版をSteamでリリース。2つの武器を切り替えて,流れるようなコンボを繰り出せる

山海経を題材としたローグライクアクションRPG「定海」,体験版をSteamでリリース。2つの武器を切り替えて,流れるようなコンボを繰り出せる

 JustdanInternationalは本日,同社初となる完全自社開発のPCゲーム「定海」の体験版をSteamでリリースした。本作は,古代神話「山海経」と伝説「大禹の治水」を題材としたローグライクアクションRPGだ。2つの武器を切り替えて,流れるようなコンボを... つづき

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定海

  • 発売日近日登場
  • 開発Justdan
  • 販売Justdan
  • 言語🇯🇵 日本語対応

『定海(テイカイ )』は、山海経を舞台にしたローグライク・アクションRPGゲームです。玄龍(ゲンリュウ)となり、デュアルウェポンで神と魔の狭間を駆け抜け、輪廻を重ねるたびに運命の深淵へと迫っていく。

ゲーム説明

『定海(テイカイ)』は、『山海経』と『大禹治水』の伝説を背景にしたローグライク・アクションRPGゲームです。「定海神珍鉄、三つの主を経ん。」老君は鋳造を終えた後、そう予言した。不滅の霊魂:深淵から蘇りし伝奇太古の世、悪水が大地を覆い、天地は揺れ動いていた。帝舜の命を受け、治水の英雄「禹(ウ)」の義子「益(エキ)」は、義父を補佐すべく旅へと出る。しかし謀略により、益は不周山で命を落とす、息絶える寸前、一筋の残魂が好機を捉えた。 それは、数百年の眠りから覚めた「玄龍(ゲンリュウ)」であった。 かつて炎帝配下最強の将として名を轟かせ、阪泉の戦いで敗北した後は名を剥奪、追放され、絶地天通の戦いで討ち死にした。残魂は禁呪をもって益の肉体を奪い、現世へと舞い戻る。目の前に広がるのは、傷ついた世界と、未だ果たされぬ因果の連鎖。核心戦闘:デュアルウェポンシステム 2種類の武器を手に神魔の戦場を駆け抜け、輪廻のたびに力を積み上げろ。冒険を重ねるごとに、運命の核心へと近づいていく——「禹」の失踪の謎、「益」の果たせなかった願い、そして「玄龍」が生涯をかけて追い続けた、死してなお癒えぬ後悔。幾重にも絡み合う謎が、あなたの手で解き明かされるのを待っている。「山海経」の神魔世界を再現した壮大な世界観洪水が大地を飲み込み、天地は乱れた。相柳は百足の身で山川を食い荒らし、畢方が降りた土地には火が起き、帝江は混沌の中を鼓翼して飛び、刑天は頭がなくとも戦い続ける。神魔が当たり前に存在した時代。龍門の急流から不周山の崩裂まで、文明の命運は神霊(神魔)の争いの中に懸かっている。主な特徴:デュアルウェポンシステム — 武器を自在に切り替え、自分だけの戦闘スタイルを築け。ローグライク要素 — 出発するたびに新たな選択が生まれ、死するたびに真実へと一歩近づく。山海経の神魔世界 — 方外の孤島、不周山、龍門…『山海経』の幻想世界が広がる壮大なマップ。
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Steamユーザーレビュー

レビューなし

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