登場人物のクセが強すぎ!VHS風ホラーノベル『怪談寺』Steamページ公開。全28結末の短編集

VHS風短編集ホラーノベルゲーム『怪談寺』のSteamストアページが公開されました。

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怪談寺

  • 発売日2026年第4四半期
  • 開発幻想怪談スタジオ
  • 販売幻想怪談スタジオ
  • 言語🇯🇵 日本語対応

山の中にてあなたは偶然にも、怪談寺に迷い込む――。そこにいたのは、正体不明の奇妙な4人の人物だった。聞かされる怪談話の数々。王道ホラーから人怖、SFホラー、ホラーコメディなど多岐に渡る怖い話を楽しめます。VHS風画面短編集ホラーノベルゲーム。

ゲーム説明

迷い込んだこのお寺は一体……?VHS風画面短編集ホラーノベルゲーム。分岐によって、王道ホラー、人怖、SFホラー、サイコホラー、ホラーコメディなど、異なる方向性の結末へ展開します。想定通りにいかない驚愕の結末をお楽しみください。ストーリーあなたはとある山で、怪談寺と呼ばれるお寺に迷い込みました。そこにいたのは、4人の人物。怪談話を聞かないかと誘われ、聞くことになります。しかし、彼らは何かがおかしい……?シナリオ執筆:如月幻造(幻想怪談スタジオ)キャラクターキャラクターたちはハンドルネームを名乗っています。主人公:名前は6文字まで自由に設定できます。初期状態では「佐藤」となっています。住職:見るからに住職、のハズの人物。ブラッディエミリー:圧の強い女性。人の財布を勝手に持ち去るぐらいには倫理観が独特。漆黒の堕天使:圧倒的天才を名乗り、やたら偉そうな態度をしている青年。殺人したのかと問われるとなぜか慌て始める。匿名タクシードライバー:怪異にもルールを守らせるべきと考えているタクシードライバー。自分を極めて優良な運転手と思い込んでいる。システム3人の話を自由な順番で聞けます。選択肢によって物語の結末は大きく変化します。話を聞く順番は特に影響しません。一人あたり7つのエンディングが用意されています。4話目は基本的に住職が語ります。主に2つのエンディングがありますが、聞いた3人の話によっては特殊なエンディングに分岐します。合わせて7つのエンディングです。累計で28話分を楽しめます。1話あたり10分~1時間程度です(分岐や読書速度によります)。注意今作では、ゲームパッド操作も可能ですが非推奨です。今作には、恐怖表現、グロテスクな表現など含まれます。苦手な方はプレイをお控えください。今作の内容はすべてフィクションです。現実にあるあらゆるものと関係ありません。実況や配信について以下条件で許可する予定です。1.動画や配信のタイトルにゲームタイトルを含めること(必須)2.説明欄にこのSteamページへのリンクを張ること(任意)3.実況付きの動画や配信はOKですが、実況無しの動画や配信は禁止です
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Steamユーザーレビュー

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