4人でひとつの頭蓋骨を操作するピンボール風ゲーム『Bye Bye Bonnie』のプレイ映像が公開。それぞれのプレイヤーがスイッチを操作して、頭蓋骨を操る。降りたら横スクロールアクションゲームに変化する仕様

それぞれのプレイヤーがスイッチを操作して、頭蓋骨を操る。降りたら横スクロールアクションゲームに変化する仕様。子どもたちが母を探して塔の頂上を目指す

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Bye Bye Bonnie

  • 発売日発表予定
  • 開発Brainwash Gang
  • 販売Raw Fury

Bye Bye Bonnieは希望のない荒野を舞台に、最大4人で協力して冒険するゲームです。物理学を無視した巨大な喋る頭蓋骨を準備して、ダンジョンを攻略し、奇妙なNPCに協力して、離れ離れになったきょうだいを探しましょう。頭蓋骨をアップグレードして目指すは、塔の頂上。母親があなたを待っています…

ゲーム説明

「さようなら、子どもたち。家でおとなしくしていてね」 大好きなきょうだいたちをたくさん連れて、母がいなくなってしまった。残されたのは一枚のメモ書きと、彼女の歌、そして地平線に高くそびえ立つ塔。そこで、プレイヤーのあなたはたったひとつの合理的な方法に乗り出した。喋る頭蓋骨の中に入って、おもちゃ箱をひっくり返したような活気あふれる荒野を転がり始めるのである。 アーケードルールを取り入れた、ひと味違うこの旅で、気持ちをひとつにして協力して進もう。物理ベースの問題を解き、それぞれテーマを持つダンジョンを進み、バラバラになった世界の物語が語られる歌を集めよう。頭蓋骨のアップグレードを繰り返して、最後の難関である「塔」に挑もう。ひとつの岩でできたこの塔を登るには、チームワークが必要だ。そして塔の頂上では、壊れた世界の秘密が待っている。ボニーという愛称の転がる家の中では、チームが協力して行動します。移動のパワーや距離、軌道の描き方を調整するには、中央の制御盤にあるボタン、レバー、アビリティをチームが並行して一緒に操作しなくてはいけません。貴重な資源を集めに頭蓋骨から出たら、昔ながらのプラットフォームゲームへと切り替わります。頭蓋骨を狙う蝶を追い払ったり、周りに用意されたパズルを解いたりして進みましょう!頭蓋骨の操作はみんなで一緒に行います。完璧な打ち出し移動ができるか、重力のままに落ちてしまうかは、しっかりコミュニケーションを取れるかにかかっています。レバーやアビリティ、着地はすべて、参加するプレイヤーの皆さんの腕次第。ゲームは最大4人で楽しめます。子どもたちから見れば、希望のない荒野もおもちゃ箱をひっくり返したような活気あふれる遊び場です。4箇所以上のエリアには、ピンボール風の構造や、重力が反転しているウォータートラップ、物理を無視したダンジョンが潜んでいます。雷や頭蓋骨を狙う蝶をかわして、妙な頼み事をしてくる変な住民に協力し、はぐれてしまったきょうだいたちが荒野に飲み込まれてしまう前に救い出しましょう。荒野を冒険して、パラシュートや空間操作といった頭蓋骨のアビリティをアンロック・アップグレードしましょう。移動の間には、隠しコスメティックや隠し要素、そして、バラバラになった歌を探しましょう。心に焼き付くノスタルジックなサウンドトラックを構成する歌は、生き別れた家族に繋がる道しるべとなります。
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