最大4人協力・物理演算「ゴミタワー」建築『What Goes Up』発表。物理演算大好きスタジオが贈る、崩落すれば“犯人探し”のドタバタお仕事

Team17は8月28日、Bossa Gamesが手がける『What Goes Up』を発表した。

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What Goes Up

  • 発売日発表予定
  • 開発Bossa Games
  • 販売Team17
  • 言語🇯🇵 日本語対応

重力ガンと友情の力で制限時間内に巨大なガラクタタワーを積み上げろ!ゴミが散乱する危険な惑星をお掃除する、協力型ハチャメチャ物理建築ゲーム!

ゲーム説明

素晴らしき廃棄物輸送の世界へようこそおめでとうございます。あなたは、高リスク廃棄物輸送において銀河の最前線を行く企業「ギャラクティック・リフューズ社(GALACTIC REFUSE CO.)」の従業員として採用されました。あなたの仕事は非常にシンプル。地球から捨てられた価値あるゴミが散乱する危険な惑星に着陸し、回収船にゴミを積み込むために、指定された物を建設することです。それは、時にはそびえ立つゴミのタワー。またある時は複数の小さなタワー。あるいは横向きのタワー(発想の貧困な従業員が言うところの「橋」)をであったりします。綿密な計画と精確な手さばきで慎重に挑むか、あるいはガラクタを適当に積み重ねて上手く行くことを祈るか――やり方は様々ですが、目標は一つ。「大きく、高く築き上げ、絶対に崩落させないこと」です。どんなやり方で挑もうともご安心を。失敗したときは、任務を完了させるまでギャラクティック・リフューズ社が何度でもあなたを3Dプリントして現場に復帰させます。誰かのゴミは別の誰かの宝物ホットドッグの屋台、ソーラーパネル、サビついた古いバスタブの共通点は何でしょう? そう、「どれも足場の建設材料にしてはいけない」ということです。しかし、あなたが使えるものはこれだけです。バランスを取りながらガラクタを積み重ね、巨大なモニュメントを作り上げましょう。どんなガラクタも建築の要になり得る可能性を秘めています。掴めるものは何でも掴んで、高く積み上げていきましょう。高く大きな志を持ってタワーを作るには、高所作業の適正と柔軟な発想力が求められます。積み上げたり、登ったり、ホバリングしたり、跳ねたり……。ミッションが進むにつれ、足場の悪い地形にその場で対応することが必要になります。ゴミを積み重ね、即興の芸術作品を作り上げましょう。上を目指して積み上げたり、横へ伸ばして谷を越えたり、安全基準に囚われた企業では決して許されない建築物を作り上げ、物理パズルを解いていきましょう。役立つ仕事道具ギャラクティック・リフューズ社公認の装備を使えば、ガラクタを動かしたり、持ち上げたり、投げ飛ばしたり、思いのまま。物理法則を無視した作業が可能になります。ガラクタを移動させるのに役立つ重力ガン。手の届かない場所まで飛べるジェットパック。ガラクタや作業員、時には入念に練った作戦を空中に打ち上げるバウンスパッド。沢山の便利な道具を支給します。研修もありますのでご安心ください。※結果には個人差があります。作業に伴う危険性の告知廃棄物の輸送作業には、以下の危険性が予測されます。溶岩の川、高電圧、隕石群、不安定な建造物、高温の廃棄物、重量物の落下、無能な同僚、バウンスパッドの操作ミス、見るも無残な大崩壊。※上記以外の危険が発生することもあります。代わりの従業員は現在プリント中ですので、安心して作業を続けてください。プロフェッショナルなクルーとして業務は過酷ですが、プロフェッショナル意識をもって完璧にこなしましょう。もし、ゴミの中に埋もれた服を見つけたら、そのまま自分の物として構いません。モチベーションを上げて、最高のパフォーマンスを発揮してください。一緒に計画を立て、一緒に建設し、一緒にパニックになり、そして建築物が崩壊したときは、みんなで一緒に犯人探しをしましょう。ソロまたはマルチプレイに対応。危険を回避しながら建築物を築き上げ、無事に帰還することを目指しましょう。あなたの人権は就業規則の範囲で保証されていますのでご安心ください。
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Steamユーザーレビュー

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