『OMG: Oh My Gravity』重力弾を使って宇宙のゴミをみんなで片付ける、絶対にうまくいくはずない最大4人協力型パズル。Steamで11月発売

『OMG: Oh My Gravity』重力弾を使って宇宙のゴミをみんなで片付ける協力型物理パズルプラットフォーマー、最新映像を公開。

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OMG: Oh My Gravity

  • 発売日2026年11月
  • 開発WINDUP
  • 販売WINDUP
  • 言語🇯🇵 日本語対応

重力弾を撃つと、着弾地点に重力場が発生。引く、押す、吸い込む力で宇宙ゴミをゴミ箱へ運ぶ、3~4人協力型の一人称物理パズルです。ただし重力場は、ゴミと仲間を見分けません。宇宙清掃員免許試験へようこそ。

ゲーム説明

好きな場所に重力場を作ろう重力弾が命中した場所には、周囲のあらゆるものを引き寄せる球状の重力場が発生します。床でも、壁でも、天井でも、動いている物体の上でも構いません。どこに、どの順番で重力場を置き、ゴミの通り道を作るか。その設計こそがパズルの答えです。すべての装備を一人で持つことはできない重力ガン:命中地点に引力の重力場を生成。ゴミが進むルートを設計する、チームの頭脳です。反重力ガン:反対に、外へ押し出す反重力場を生成。重い障害物をどかしたり、足元に撃ってジャンプ台にしたりできます。クリーンガン:清掃員の本職ツール。一度に複数のゴミを吸い込んでためておき、気持ちのいい放物線でゴミ箱へ――あるいは誰にも届かない遠くのスイッチへ撃ち出します。重力スーツ:重力場の影響をオン・オフ。オフなら重力場のど真ん中も平然と歩けます。オンなら流れに身を任せ、遠くまでひとっ飛びできます。引く人、押す人、吸い込む人。異なる力をリアルタイムにつなげなければ、ゴミは目的地に届きません。同時にスイッチを踏むだけの協力プレイではありません。重力場の位置と順番は、すべてチームの判断に委ねられます。カオスはバグではなく、仕様です重力場はゴミだけを選んで引き寄せてはくれません。仲間も、あなたも、たった今苦労して集めたゴミの山も一緒に吸い込まれます。計画が歯車のようにかみ合う快感も、重力弾が一発それた瞬間に起きる大惨事も、どちらもこのゲームの正解です。失敗は罰ではなく笑いに変わり、チェックポイントからすぐに再挑戦できます。宇宙では、あなたの悲鳴は誰にも聞こえません。ボイスチャット中の3人の仲間を除けば。主な特徴3~4人オンライン協力プレイ:免許試験はチーム単位で受験。ピンマーカー、プレイヤーカラーとネームタグ、ゲーム内ボイスチャットに対応。狙った場所に重力を生成:壁、天井、動いている物体の上まで。重力場と反重力場を使い、物理法則を自分たちで設計します。役割分担が必須の協力プレイ:装備は4種類ですが、一人ですべては持てません。装備を落として交換し、ミッション中でも役割分担を組み替えられます。チュートリアル不要:すべての装備は「狙って撃つ」という同じルールで動きます。キーボード&マウス、ゲームパッドに対応。どうして宇宙清掃員に?月で正体不明の新資源が発見された日、人類の大宇宙時代が始まりました。火星は工事中、木星は採掘中。そしてロケットが通るたび、宇宙ゴミが積み上がっていきました。人工衛星は停止し、天候はおかしくなり、リンゴは時々横向きに落ちるようになりました。人類最高の頭脳が集まり、出した結論は単純でした。「あれ……片づけたほうがよくない?」こうしてあなたは宇宙清掃員免許試験の会場にたどり着きました。3~4人の見習い清掃員でチームを組み、重力を操る装備を分け合い、宇宙ゴミを回収してゴミ箱まで届ければ完了です。書類上は、とても簡単な仕事です。免許試験はもう始まっている友達を巻き込みましょう。どうせ重力場にも巻き込まれます。そして夜が終わる頃、ボイスチャットで最も叫ばれた言葉は、このゲームのタイトルになっているはずです。OMG!
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Steamユーザーレビュー

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