「天機行:古朝の影」,「軒轅剣」蔡明宏氏の完全新作を初公開。連撃を軸にした唐代RPG

 JustdanInternationalは本日,新作RPG「天機行:古朝の影」のゲーム情報を初公開した。「軒轅剣」シリーズの蔡明宏氏が制作を指揮する本作では,記憶を失った主人公が唐代の巴蜀を旅し,謎の教団「玄心教」の陰謀を追う。連撃を軸にしたターン制バト... つづき

記事を見る

天機行:古朝の影

  • 発売日発表予定
  • 開発 Justdan International Co., Ltd.
  • 販売 Justdan International Co., Ltd.
  • 言語🇯🇵 日本語対応

『天機行:古朝の影(てんきこう:こちょうのかげ)』は、唐代を舞台としたターン制RPG。 記憶を失った天機衛の隊員・上官朔(ジョウカン・サク)は、自らの過去を取り戻すため、謎の組織「玄心教」を追う。しかし調査を進めるうちに、自身と玄心教との間に深い因縁があることに気付いていく――。

ゲーム説明

大唐天宝年間、巴蜀(ハショク)に暗雲が立ち込める。記憶を失った天機衛の将士・上官朔(ジョウカン・サク)は、魚符(ぎょふ)と奇妙な仮面を手がかりに、自らの過去を探す旅へと踏み出す。冒険の中で、上官朔は自らの過去に関わる驚くべき陰謀を徐々に暴き、千年の時を経て目覚める古都を目撃することになる。王道RPGの面白さを継承しつつ、敵の弱点を突き、虚弱状態にして強烈な追撃技へと繋げる「連撃」を軸とした戦略的なバトルシステムを採用。多様なスキル、装備、そして「蓄霊核(ちくれいかく)」の効果を自由に組み合わせ、自分だけのスタイルとテンポで戦うことが可能。アクションゲームの設計思想を取り入れ、壁登りや水泳、仕掛けの謎解きといった要素を導入。さらに、街では昼と夜の時間切り替えが可能。時間帯によって発生するイベント、入手できるアイテム、出会うNPCが大きく変化する。旅を共にする仲間たちは固有スキルを持ち、料理や装備の精錬、蓄霊核の強化、さらにはレアアイテムの販売まで、プレイヤーの冒険を多角的にサポート。各キャラクターの個別サイドストーリーを進めることで、固有スキルもまた成長していく。
▼ 続きを読む

Steamユーザーレビュー

レビューなし

当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
RPG の他の記事をみる

関連性のありそうな記事