話題になった“無謀”探しものゲーム『干し草の中の針』、発売前から類似ゲームが大量発生中。本家は「ORIGINAL」表記で対抗

話題になった“無謀”探しものゲーム『干し草の中の針』、発売前から類似ゲームが大量発生中。本家は「ORIGINAL」表記で対抗

Studio Bitdotが手がける『Needle In A Haystack Simulator: 干し草の中の針』の反響をうけてか、発売前にもかかわらず大量の類似作品が登場しているようだ。

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Needle In A Haystack Simulator: 干し草の中の針

  • 発売日2026年第4四半期
  • 開発Studio Bitdot
  • 販売Polden Publishing
  • 言語🇯🇵 日本語対応

話題沸騰、唯一無二。500万本の干し草の中に隠された1本の針を見つけ出そう。

ゲーム説明

針を見つけろ積み上げられた500万本の干し草のどこかに、たった1本の針が隠れている。目的はシンプル。見つけること。残念ながら、干し草の山から針を探す作業は、聞こえたとおりの難しさだ。何もないところから最初はあなたと干し草の山だけ。一本ずつかき分けて針を探し、その途中で干し草に埋もれたお宝を掘り当てよう。見つけたものを売り、その金で不可能な任務をほんの少しだけ不可能でなくしていく。道具を強化する…しなくてもいいお宝を見つけて売り、より強力な道具を購入しよう。一度に探せる、動かせる、処理できる干し草の量がどんどん増えていく。進めば進むほど、あなたの捜索作業はばかげた規模になっていく。あるいは本物の「干し草の中の針」体験を求めるなら、強化なしで挑もう。道具なし。自動化なし。あるのはあなたと、500万本の干し草と1本の針だけ。仲間と探せひとりで苦しむ必要はない。友達と協力して、何百万本もの干し草を一緒にかき分けよう。プレイヤーが増える。道具も増える。針は1本のまま。健闘を祈る。
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Steamユーザーレビュー

レビューなし

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