一人称視点のサバイバルホラーゲーム「PROCEDURE ZERO」,11月12日に発売。10月の「Steam Next Fest」にも参加

一人称視点のサバイバルホラーゲーム「PROCEDURE ZERO」,11月12日に発売。10月の「Steam Next Fest」にも参加

 DELANIVOGAMESは本日(2026年9月20日),同社が開発するPC向け新作タイトル「PROCEDUREZERO」を11月12日に発売すると発表した。本作は,刑務所を舞台にした一人称視点のサバイバルホラーゲームだ。また,10月19日〜26日に開催予定の「SteamNextFest」... つづき

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PROCEDURE ZERO

  • 発売日2026年11月12日
  • 開発DELANIVO GAMES
  • 販売DELANIVO GAMES
  • 言語🇯🇵 日本語対応

不正を見つけてしまったせいで、あなたは刑務所に入れられた。囚人たちは音もなく消えていき、次はあなたの番だ。看守の目をかいくぐり、タバコを情報と交換し、いざとなれば拳で戦い、連れ去られる前に刑務所を乗っ取れ。

ゲーム説明

なぜ、ここにいるのかあなたは監査人だった。ある監査の最中、書類の中に見てはいけないものを見つけ、そのコピーを取った。数日後、あなたは刑務所の中にいる。判決はなく、記録には名前すらない。書かれているのは「ZERO」という一語だけだ。ここでは人が消えるときどき、棟の明かりが消える。明かりが戻ると寝台がひとつ空いていて、そこで寝ていた男の姿を二度と見る者はいない。リストの次は、あなただ。遊び方一人称視点のステルスゲームです。看守を観察し、いつ、どこを通るのかを覚え、隙をうかがいます。ラジオをつけたり段ボール箱に火をつけたりして、看守が何事かと様子を見に行ったら、忍び寄って警棒で気絶させます。そして足をつかんで空き部屋に引きずり込み、鍵をかけて閉じ込めます。とはいえ、すべてを静かに済ませられるわけではありません。誰かを殴り倒すのが目的のミッションもあります。他人の房に入ると、房の主が殴りかかってきます。どの囚人にでも、自分からケンカを仕掛けることもできます。道中で集める文書から、この刑務所で本当は何が起きているのかが見えてきます。タバコとコイン刑務所での支払いは、タバコとコインです。情報も、便宜も、ほかの囚人の手助けも、これで手に入ります。ほとんどの囚人が、あなたに何かを求めてきます。約束を守れば、味方がひとり増えます。刑務所を乗っ取れ(製品版)ミッションをこなすたびに、刑務所の新たな一角があなたのものになります。どのエリアがすでに自分のものかは、マップで確認できます。やがて、囚人たちを消している黒幕を突き止め、ここから脱出するのを手伝ってくれる仲間が集まっていきます。無料体験版体験版では最初の2つのミッションを遊べます(約25分)。製品版は2026年11月12日発売予定です。開発者より『PROCEDURE ZERO』は、ポーランドで私がひとりで開発しています。体験版を遊んでいただけたら、ぜひ感想を聞かせてください。
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