個人ゲーム開発者kiarina、探索・お絵描きサンドボックス『Tokyo Canvas』を2026年10月15日よりリリース

個人ゲーム開発者のkiarinaは、探索・お絵描きサンドボックス『Tokyo Canvas』を、2026年10月15日よりSteamおよびEpic Games Storeで発売すると発表した。価格は980円(両ストア共通)である。本作は、PLATEAUの3D都市モデルを活かした探索・お絵描きのサ... つづき

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Tokyo Canvas

  • 発売日2026年10月15日
  • 開発kiarina
  • 販売kiarina
  • 言語🇯🇵 日本語対応

東京23区を歩き、飛び、壁に立って、街を自由に彩るサンドボックス。好きなアバターで描画や撮影、夕焼けや星空を楽しもう。ひとりで作った街をギャラリーで届けたり、2〜4人でボイスチャットしながら一緒に描いたり。過ごし方は、あなた次第です。

ゲーム説明

東京で、何して遊ぼう。ビルの屋上に絵を描く。好きな姿で空を飛ぶ。夕焼けを眺めながら、友だちと話す。Tokyo Canvasは、東京23区の街並みを舞台に、探索も、お絵描きも、撮影も楽しめるサンドボックスゲームです。スコアや勝敗に追われることはありません。今日は何をするか、どこで過ごすか。自分のペースで、あなただけの東京を見つけてください。知っている東京を、知らない角度から。PLATEAUの3D都市モデルで再現した東京23区から、好きな区を選んで出発。高層ビルの谷間を歩き、屋上から空へ飛び立ち、気になる場所へ降りてみましょう。重力の向きを変えれば、壁や天井も足場に。見慣れた街が横倒しになるだけで、探索もお絵描きも新鮮な体験に変わります。地図で行き先を選んで上空へワープしたり、今いる場所を外部ブラウザーのGoogle Mapsで開いて、現実の街と見比べたりもできます。街いっぱいに、思いついたものを。道路に線を引き、屋根に絵を描き、ビルの壁を模様で飾る。ブラシ、図形、塗りつぶし、スタンプなど25種類の描画ツールで、小さな落書きから大きな作品まで自由に描けます。同梱の絵や手元の画像を使った描画、模様を繰り返し敷き詰める画像タイルも用意。描く道具だけでなく、エモートやカメラ、時計なども9つのスロットに組み合わせて、自分の遊び方に合う道具箱を作れます。描いた街を保存して、次の日に続きを楽しむこともできます。好きな自分で、絵になるひとときを。26体のスタンダードアバターから、気分に合う姿を選んで東京へ。VRoid Hubと連携すれば、自分でアップロードしたモデルでも遊べます。作品の前でポーズを決めたり、踊ったり。1人称・3人称・シアターの視点を切り替え、街とアバターを好きな構図で眺めましょう。シアターでは空撮や旋回、寄り引きのカメラ演出を自動化でき、キャラクターの直進も組み合わせられます。街を飛ぶ姿も、作り込んだ作品も、映像で見せたくなる景色に。描く手を休めて、空を見よう。朝の光、街を染める夕日、夜空に浮かぶ月。時間の流れを変えたり、好きな時刻で止めたりして、同じ東京の違う表情を楽しめます。星の配置は実際の星表をもとに、月の位置や満ち欠けは天文計算をもとにしています。星座の線や名前を表示して、屋上でゆっくり星を巡る時間も。絵を描かずに、ただ景色を眺める日があってもいいのです。同じ東京で、好きなことを一緒に。オンラインでは2〜4人で同じ区とキャンバスを共有。ボイスチャットで話しながらひとつの絵を仕上げても、それぞれ好きな場所へ飛んでいっても。描いた色はリアルタイムでみんなに届きます。フレンドのセッションへ合流するほか、招待コードを使えばフレンド登録していない相手とも遊べます。今いる街に誰を迎えるかは、ホストが参加範囲を選べます。あなたの東京が、誰かの遊び場になる。描いた街と選んだ空を、ギャラリーにひとつの作品として公開。作品コードを届ければ、離れた相手にも、その東京へ遊びに来てもらえます。フレンドの公開作品を訪ねたり、受け取ったコードから誰かの街へ出かけたり。作品の中ではマルチプレイも楽しめます。絵を見せるだけでなく、その場所で一緒に過ごせる。それもTokyo Canvasの作品づくりです。動画・配信についてプレイ動画の投稿・ライブ配信を歓迎します(収益化を含みます)。ご紹介の際は、タイトルや概要欄に「Tokyo Canvas」の名前を添えていただけるとうれしいです。
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