松竹ゲームズ、協力型サバイバルホラーゲーム『インボキア-呪いのダイスゲーム-』早期アクセス版を10月8日17時より配信開始

松竹ゲームズ、協力型サバイバルホラーゲーム『インボキア-呪いのダイスゲーム-』早期アクセス版を10月8日17時より配信開始

松竹ゲーム事業室(松竹ゲームズ)は、フランスの開発チームLudogramが手がける協力型サバイバルホラーゲーム『インボキア-呪いのダイスゲーム-』について、共同パブリッシャーとして参画すると発表した。そして早期アクセス版を日本時間10月8日午後5時よ... つづき

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インボキア-呪いのダイスゲーム-

  • 発売日2026年10月8日
  • 開発Ludogram
  • 販売Ludogram, Shochiku
  • 言語🇯🇵 日本語対応

呪われたボードゲームを巡る、協力プレイ型のサバイバルホラー。忘れ去られたゲーム盤、打ち捨てられた屋敷。最大6人で同時プレイ可能。ダイスを振って、召喚される恐怖を生き延び、ゲームマスターを倒して自由を掴もう!

ゲーム説明

ダイスを振るたびに召喚される新たな脅威!あなたは、屋敷に閉じ込められている。寒く、暗く、屋敷の軋む音が不気味に響く。目の前のテーブルには、1970年代に作られたボードゲームが置かれている。埃をかぶっているものの、それはエネルギーに満ち溢れている。この屋敷とゲームに関する噂は、耳にしたことがある。友達に目をやったその時、どこからともなく、気まぐれで、それでいてどこか苦々しい声が響いた。「ゲームをしよう」かつては愛されたおもちゃだったゲームマスターが、今やこの廃れた屋敷を支配している。脱出は可能だが、それはゲームに参加した場合のみ。ダイスを振ると、この世のものとは思えない音が屋敷中に響き渡る。あなたは自由を勝ち取るのか、それとも暗闇に引きずり込まれるのか?ゲームマスターを倒せゲームをプレイし、次々と呼び出される予測不能な恐怖、罠、そして呪いを生き延びよう。最後までたどり着けば、脱出することができる。おそらくは…仲間と恐怖に立ち向かえ最大6人までのオンライン協力プレイが可能。協力するもよし…誰かを見捨てるのもよし。死は必ずしも終わりではない。ダイスを探し出せ屋敷内をくまなく探索して、隠されたダイスを見つけよう。各ダイスは一度しか使用できないため、賢明に選択しよう。特殊ダイス一部のダイスは回復したり、身を隠したり、追ってくる者を妨害したりする力を持つ。ただし、何事にもリスクが伴うことをお忘れなく。迷子になるな屋敷内はまるで迷宮のよう。一度迷うと、ボードへ戻れなくなるかもしれない。恐怖に満ちた特徴:遊ばれることを切望する呪われたゲームを軸にした、協力プレイ型の心理ホラーに飛び込もう。それぞれ異なる狩りの手法を持つ、奇妙で個性的なクリーチャーに立ち向かおう。毎ターン、罠、呪い、そして混沌が待ち受ける。ジャングル、氷の山、巨大なおもちゃ箱など、屋敷内には複数のバイオームが存在する。生き残って報酬を獲得し…さらに難易度の高い挑戦をアンロックしよう。もう一度遊ぶ?さあ、みんなで一緒に遊ぼう。生きるか死ぬかは、神のみぞ知る。
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Steamユーザーレビュー

レビューなし

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルアドベンチャー / インディー
  • テーマアクション / ホラー
  • プレイモードシングルプレイ / 協力プレイ
  • 視点一人称

A co-op survival horror game about a cursed board game. Play with up to 5 friends. Roll the dice, survive the horrors that are summoned, and beat the Gamemaster to win your freedom.

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