Crossfire: Legion

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Crossfire: Legion

  • 発売日2022年12月8日
  • 開発Blackbird Interactive
  • 販売Smilegate Entertainment
  • 言語🇯🇵 日本語対応

『Crossfire: Legion』は、荒廃した近未来で熾烈な戦いが繰り広げられる戦略アクションのリアルタイムストラテジーゲームです。自軍を育ててカスタマイズし、オンラインの激戦に加わって、力をつけながら自分の道を切り拓きましょう。これが新時代の戦争です。

スクリーンショット & 動画

▶ Launch Trailer
▶ Gamescom Trailer
▶ Early Access Launch Trailer JAP
▶ 1.3 Update Trailer
▶ 1.2 Update Trailer
▶ New Units
▶ New Modes
▶ New Horizon Reveal Trailer
▶ Crossfire: Legion - Announcement Trailer
▶ Developer's Vision
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Steamユーザーレビュー

賛否両論

ポジティブ 58.58% (全 956 件 / 👍 560 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルリアルタイムストラテジー / ストラテジー
  • テーマアクション / 戦場
  • プレイモードシングルプレイ / マルチプレイ / 協力プレイ
  • 視点見下ろし視点

⏱ プレイ時間(中央値)

6時間19分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

最大: 2人 / 60日間

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 指令や特殊アクションなどの要素があり、コマンド&コンカーシリーズを彷彿とさせる『C&C』テイストなリアルタイムストラテジー(RTS)として雰囲気が良い。
  • ユニットの挙動、アニメーション、サウンド、美麗な爆発エフェクトのクオリティが高く、臨場感がある。
  • 緊密でストーリー性のある15ミッションのキャンペーンモード自体は没入感があり、演出のカットシーンやキャラクターも魅力的。
  • カードシステムによる部隊の編成や、多彩でユニークなユニット・勢力が用意されている。

【悪い点】

  • 開発が放棄された放置ゲーム(アバンドウェア)となっており、マルチプレイヤー機能が実質的に崩壊または削除されている。
  • アップデートの影響でゲーム速度が異常に高速化(約10〜30倍のスピード)する致命的なバグが発生しており、オフラインのカスタム戦や一部モードがまともに遊べない。
  • キャンペーン中に手動セーブやオートセーブの機能がなく、ミッションの途中で中断・再開ができない不便仕様。
  • ボット(AI)の難易度バランスが悪く、イージーでも極端に簡単だったり、ミドル以降が理不尽なほど難しかったりする。

【どんな人向けか?】

  • 本作はすでに開発が終了し、多くの重大なバグが放置されているため、基本的には購入を避けるべきである。
  • ただし、過去のキャンペーン部分をセール時の非常に安価な価格で短時間だけ楽しみたい、かつてのC&C風RTSの雰囲気に飢えている一部のマニア層にしか向いていない。

【総評】

本作は優れたビジュアルや没入感のあるキャンペーン、手堅いゲームの基礎システムなど、多くのポテンシャルを秘めたRTSとして期待されていましたが、不遇なリリースや開発元によるサポート打ち切り、致命的な速度バグの放置によってその評価は大きく損なわれています。キャンペーンのみを目的とするプレイヤーからは一定の評価を得ているものの、マルチプレイやカスタム戦が事実上プレイ不能である点、ミッション中のセーブ機能の欠如などは致命的です。現在はSteamストアからも削除・販売停止措置が取られており、技術的な修正が望めない現状では、お金と時間を費やす価値を見出すのは極めて難しい作品と言えます。

生成日: 2026/09/26