QUESTER

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QUESTER

  • 発売日2023年5月15日
  • 開発Thousand Games
  • 販売Thousand Games
  • 価格 -30% ¥ 2,200 ¥ 1,540 (2026/09/15 18:07 時点)
  • 言語🇯🇵 日本語対応

ハクスラRPG『QUESTER』は漫画家・萩原一至が構築した退廃未来の世界観です。サウザンドゲームズはゲームデザイナー・加藤ヒロノリと共にハックアンドスラッシュに特化したダンジョン探索RPGを開発しました。24人の多彩なキャラクター(8クラス)・コンボを楽しめるスキル・改造可能な武装品の数々・クリーチャー図鑑・周回プレイが楽しめる「NEW GAME+」など、やり込み要素が満載です。

スクリーンショット & 動画

QUESTER PV for TGS2023
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Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 89.39% (全 198 件 / 👍 177 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルRPG / ハクスラ / インディー
  • テーマファンタジー
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点見下ろし視点 / ノベル

⏱ プレイ時間(中央値)

16時間21分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

最大: 5人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/04/22 -30% ¥ 1,540
2026/03/22 -80% ¥ 440

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 昔ながらのPCゲームやレトロなダンジョンRPGを彷彿とさせる、シンプルで無駄のないゲームデザイン。
  • 燃料や食料の管理、マップを少しずつ広げていく探索のプロセスに強い中毒性がある。
  • 敵の行動やヘイト値、行動順が可視化されており、装備やスキルの組み合わせを考える戦略的なターン制バトルが楽しめる。
  • 戦闘のテンポが良く、倍速機能もあるためストレスなくサクサク進行できる。
  • ハクスラ要素として、豊富な武器やアクセサリーの収集、合成による強化、ランダムで加入する仲間とのパーティ編成の試行錯誤が面白い。

【悪い点】

  • グラフィックが非常に簡素で、ストーリーやイベントもほとんどフレーバー程度しかないため、華やかさや物語性を求める人には味気なく感じられる。
  • 序盤はシステムやルールの説明が不足しており、難易度も高いため、勝手がわかるまでに投げ出してしまうプレイヤーがいる。
  • キャラクターのポートレートや会話、エピソードなどの演出が乏しく、周回プレイ時の発展性や育成要素にやや物足りなさを感じる。
  • セーブデータが1つしかなかったり、UIの使い勝手にやや不便な部分がある。

【どんな人向けか?】

『ウィザードリィ』や初期のレトロPCゲームのような、ストーリーよりも純粋な探索とビルド構築を楽しむ硬派なダンジョンRPGが好きな人に向いています。派手な演出や親切なチュートリアルを好む人や、物語性を重視するプレイヤーにはあまり向いていません。

【総評】

本作は、現代の派手なグラフィックや映画のような演出をあえて排し、ダンジョン探索、リソース管理、そして戦術的なバトルというローグライク・DRPGの根幹だけを純粋に煮詰めたインディーゲームの良作です。最初の不親切さやルールの分かりにくさを乗り越えさえすれば、装備集めやパーティ編成の試行錯誤に何時間も没頭できる高い中毒性を秘めています。大作RPGのようなドラマ性こそありませんが、手軽に骨太なハクスラとダンジョン攻略を楽しみたいジャンルの愛好家であれば、価格以上の満足感が得られる一作です。

生成日: 2026/08/28

【良い点】

  • マップを少しずつ埋めていく探索の楽しさと、手に入れた武器や装備でパーティを強化するハクスラ要素がしっかりと作り込まれている。
  • 戦闘のテンポが良く、倍速機能や戦闘後の自動回復システムなど、プレイヤーのストレスを減らす親切な設計がされている。
  • ヘイト値の管理や敵・スキルの相性を考慮した戦略的なコマンド選択、パーティビルドの奥深さを味わえる。
  • 80年代レトロPCゲームを彷彿とさせるビジュアルやBGM、世界観が、オールドゲーマーやインディーRPG好きの心を強く惹きつける。

【悪い点】

  • グラフィックや演出、ストーリー性が極めて希薄で、人によっては単調で味気ない作業に感じられる。
  • 装備の管理画面や移動、UI周りが全体的に不便で分かりづらく、操作性にストレスを感じる場面がある。
  • 初期メンバーや仲間・装備の入手にランダム要素が強く絡むため、特定のキャラや武器を狙って育成するのが難しい。
  • ボリュームがやや控えめで、ストーリーが途中で終わるように感じられる点や周回プレイの発展性が物足りない。

【どんな人向けか?】

初代ウィザードリィや80年代のレトロなダンジョンRPG、地道なハクスラとマッピング作業を好むプレイヤーに最適です。一方で、派手な演出、濃厚なストーリー、現代的な親切UIを重視する人には向いていません。

【総評】

本作は、レトロ風のビジュアルと手堅いシステムを融合させた、純粋なダンジョン探索・ハクスラRPGです。最初の不親切さやルールを理解するまでのハードルを越えれば、限られたリソースの管理やパーティビルドの試行錯誤に没頭できる中毒性の高いスルメゲーに仕上がっています。ストーリーや演出の物足りなさ、UIの不便さといった粗はあるものの、システムが肌に合うプレイヤーにとっては価格以上の深い満足感を得られる良作です。

生成日: 2026/08/28