いっき団結

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いっき団結

  • 発売日2023年2月14日
  • 開発SUNSOFT
  • 販売SUNSOFT
  • 価格¥ 1,480
  • 言語🇯🇵 日本語対応

最大16人の団結ローグライクアクション!「一揆は1人や2人でするものではない」といじられた伝説のクソゲーが今度は団結して復活!「最もカジュアル」な「オンライン協力プレイ」は簡単操作で爽快感抜群!弾幕を避け協力して敵を倒し、アイテムを集めて代官屋敷を目指す!これぞ団結ローグライクアクション!

スクリーンショット & 動画

IKKI IS BACK
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Steamユーザーレビュー

概ね好評

ポジティブ 77.42% (全 713 件 / 👍 552 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC / Switch
  • ジャンルシューター / インディー / アーケード
  • テーマアクション
  • プレイモードシングルプレイ / マルチプレイ / 協力プレイ
  • 視点見下ろし視点 / 横スクロール

⏱ プレイ時間(中央値)

11時間2分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 2 人がプレイ中

最大: 7人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/08/03 -50% ¥ 740
2026/06/26 -50% ¥ 740
2026/06/10 -50% ¥ 740
2026/04/27 -50% ¥ 740

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 最大16人での協力プレイや、4人パーティーでの連携が非常に楽しく、役割分担(探索、強化、攻撃、回復など)がしっかり機能した時の爽快感と達成感が抜群である。
  • ファミコンの古典的名作「いっき」をベースにしつつ、現代風のヴァンパイアサバイバーズライクなゲームシステムにうまく落とし込んでいる。
  • ソロプレイでもAIの仲間を連れて遊ぶことができ、裏面を含めてそれなりのやりごたえと楽しさが確保されている。
  • 価格が手頃で、気の合う仲間や人数が集まった際には熱中度が高い。

【悪い点】

  • プレイヤー人口が少なく、時間帯によってはマッチングに時間がかかる、あるいは全く人が集まらずソロプレイを強いられることが多い。
  • 途中抜けや荒らし行為、仕様を理解していないプレイヤーによる「仙人クエスト」の誤起動など、野良マルチプレイでは味方の行動に大きく勝敗が左右されやすい。
  • 1プレイ(特に裏面まで含めると)の拘束時間が長く、気軽に「もう一回遊ぶ」というテンポになりにくい。
  • ゲーム内の説明や翻訳が分かりづらく、アイテムやスキルの仕様を初見で理解しにくい部分がある。

【どんな人向けか?】

最大16人でのわいわいとした協力プレイや、仲間と役割分担して攻略するマルチゲームが好きな人に向いています。一方で、ソロプレイ中心で遊びたい人や、過疎気味の野良マッチングにストレスを感じやすい人にはあまりおすすめしません。

【総評】

本作は、伝説的なファミコンのクソゲーとして知られる「いっき」を現代のサバイバー系マルチプレイゲームへと見事に昇華させた意欲作です。大人数が集まった際の協力プレイの楽しさや、カオスな状況で一揆を起こす高揚感は代えがたい魅力を持っています。しかし、最大の特徴である多人数マルチプレイがプレイヤー人口の減少によって成立しづらくなっている点が最大のネックです。アップデートや他機種とのクロスプレイ対応などで一時的に人口が戻ることはあるものの、現状ではフレンドを誘うか、人が集まる時間帯を狙うなど環境を選ぶゲームとなっています。ゲームとしての素地や面白さは確かにあるだけに、人とタイミングが合えば十分に価格以上の価値を見出せる作品です。

生成日: 2026/09/08

【良い点】

  • ヴァンパイアサバイバーズライクなシステムをベースにしつつ、最大16人での大人数マルチプレイやキャラクターごとの役割分担を取り入れたことで、他にはない協力の楽しさやわちゃわちゃ感を味わえる。
  • 基本的な操作は移動のみと非常にシンプルでありながら、ポジショニングや団結スキルの使用タイミングなど奥が深い。
  • メンバーと息が合った時の連帯感や、ボスを瞬殺できた時の爽快感が抜群に高い。
  • ソロプレイでもお供のNPCが3人加わる調整がなされており、1人でもそれなりに歯ごたえのある難易度で楽しめる。

【悪い点】

  • 現在はPC版のプレイ人口が非常に少なく、時間帯によってはマッチングしない、または人数が揃わないことが多い。
  • マルチプレイにおいて、ゲームの進行を理解していないプレイヤーによる不適切なタイミングでの仙人イベント発生や、ボスの引き連れなどによる全滅リスク(いわゆる「地雷」問題)がある。
  • アップデートによる難易度調整やバランス変更が大味で、ソロプレイの爽快感が損なわれたり、一部の仕様に不満を持つプレイヤーも少なくない。
  • 1プレイにかかる時間が長く、クラウドセーブに対応していないためデバイス間の移行が不便。

【どんな人向けか?】

  • 最大16人でのレイドバトル的な協力プレイや、仲間とワイワイ役割分担しながら攻略するのが好きな人に向いています。
  • 一方で、現在は過疎化が進んでいるためソロプレイがメインになることが多い点や、野良マルチでの運要素・噛み合わなさにストレスを感じやすい人には向いていません。

【総評】

ファミコンの名作『いっき』を現代のヴァンサバライクなシステムと大人数マルチプレイで見事に昇華させた意欲作です。人数が揃った状態で全員がしっかりと役割を理解し、連携が噛み合った時には他のゲームでは味わえない圧倒的な団結感とカオスな楽しさを体験できます。しかし、発売からの時間経過による過疎化でマッチングが成立しづらくなっている点や、野良プレイにおけるプレイヤー間の連携の難しさ、アップデートによるバランス調整への賛否両論など、手放しでおすすめしづらい課題も抱えています。そのため、遊ぶのであればフレンドと誘い合わせるか、クロスプレイ等で人口が増えるタイミングを狙うのがベストと言えるでしょう。

生成日: 2026/09/08