将軍 対決

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将軍 対決

  • 発売日2024年9月5日
  • 開発Roboatino
  • 販売Goblinz Publishing, Gamirror Games
  • 価格 -50% ¥ 1,700 ¥ 850 (2026/09/18 07:06 時点)
  • 言語🇯🇵 日本語対応

『将軍対決』はローグライク要素とデッキ構築要素を取り入れたターン制バトルゲームです。正しいタイミングで移動や攻撃を行い、行動やデッキを強化し、将軍を迎え撃ちましょう!

スクリーンショット & 動画

Full Launch Trailer
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1 / 10

Steamユーザーレビュー

圧倒的に好評

ポジティブ 95.18% (全 7,059 件 / 👍 6,719 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム Series X|S / browser / PS4 / Linux / Android / PC / iOS / PS5 / Mac / XONE / Switch
  • ジャンルRPG / ストラテジー / ターン制戦略 / インディー / カード&ボードゲーム
  • テーマアクション
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点横スクロール
  • 外部評価 90.0 / 100 (2件)

⏱ プレイ時間(中央値)

17時間46分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 89 人がプレイ中

最大: 211人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/09/18 -50% ¥ 850
2026/07/24 -50% ¥ 850
2026/06/26 -50% ¥ 850
2026/05/29 -50% ¥ 850
2026/04/17 -50% ¥ 850

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 一次元の盤面とターン制を組み合わせた戦略的なゲームプレイが非常に秀逸で、詰め将棋のような奥深い駆け引きを楽しめる。
  • 武器やスキルの組み合わせ(コンボ)が豊富で、ビルド構築の自由度が高く、上手く決まった時の爽快感が抜群である。
  • 優れたドット絵のビジュアル、雰囲気のあるチップチューン音楽、そして手応えのある難易度調整がバランス良くまとまっている。
  • リプレイ性が高く、キャラクターごとの固有能力やアンロック要素によって長く楽しむことができる。

【悪い点】

  • 高難易度になると運(RNG)の要素やリソースの厳しさが目立ち、ちょっとした入力ミスで一瞬にして敗北する低容錯性がフラストレーションになりやすい。
  • 不要になったスキルを取り除く機能や、ミスをやり直す「アンドゥ(手番の巻き戻し)」機能がないため、終盤のペナルティが非常に重い。
  • 進行度やアンロックが増えるにつれてプールが希釈され、狙ったビルドを作りづらくなる仕様がある。

【どんな人向けか?】

『Slay the Spire』や『Into the Breach』のような、じっくり考えて手を動かすターン制ストラテジーやデッキ構築系ローグライトが好きなプレイヤーに向いています。一方で、運要素の少なさや高いリカバリー性能を求める人や、シビアなミスが許されない高難易度のゲームにストレスを感じやすい人にはあまり向いていません。

【総評】

本作は、シンプルながらも非常に奥深い戦略性と中毒性の高いゲームループを持つ、インディーゲームの隠れた傑作である。手軽に遊べる一方で、高難易度では一瞬の油断や数ターン前の判断ミスが命取りになるシビアさを持ち合わせており、プレイヤーの思考力と判断力が試される。UIの洗練やミスの救済措置がない点など、人を選ぶ部分はあるものの、パズル的な戦闘の面白さと爽快なコンボの決まり心地は唯一無二の魅力があり、価格以上の深い満足感を得られる良作である。

生成日: 2026/09/02

【良い点】

  • 1ターンに1マスの移動や向きの変更、攻撃の手順を考える「詰将棋」や「Into the Breach」を彷彿とさせる奥深いパズル的戦闘システム。
  • 運要素だけでなくプレイヤーの先読みや立ち回りが勝敗を大きく左右するため、作戦が上手くいった時の爽快感と達成感が非常に高い。
  • ドット絵の可愛らしいビジュアルや、雰囲気を盛り上げてくれる良質な和風チップチューンBGM。
  • 1プレイが20〜40分程度と手軽でありながら、リプレイ性が高くサクサクと遊べるテンポの良さ。
  • 難易度が徐々に上がり、試行錯誤しながらキャラクターや武器をアンロックしていく楽しさがある。

【悪い点】

  • 後半の周回や高難易度になると、敵の攻撃が激化してワンミスが致命傷になりやすく、理不尽さを感じる場面がある。
  • 武器やアイテムが増えすぎることで、かえって理想のビルドを組みづらくなり運要素が強まることがある。
  • マウス操作での左右移動時に、向きによって入力が変わり誤爆しやすい点や、ウィンドウ表示のサイズ制限などの不便さがある。
  • 敵の出現位置や仕様によっては、どうしても避けられないダメージを受けたり、クールタイム稼ぎのための足止め(千日手)を強いられることがある。

【どんな人向けか?】

Slay the SpireやInto the Breachなどの戦術的なローグライク、および詰将棋やパズルゲームのようにじっくり先を読むゲームが好きな人に最適。一方で、運による爽快な無双プレイを好む人や、アクションゲームのような直感的な爽快感を求める人にはやや向いていない。

【総評】

本作は、限られた横一列の盤面と行動制約の中で、敵の動きを予測しながら最適な手を模索する非常に完成度の高いターン制ストラテジー・ローグライトである。一見するとシンプルなルールながら、手札の選択や位置取り、攻撃の順番などプレイヤーの選択がダイレクトに戦闘結果に反映されるため、高い緊張感と深い没入感を味わうことができる。高難易度では手厳しい場面もあるものの、試行錯誤の末に難関を突破した時の脳汁が出るような達成感は格別であり、歯ごたえのある戦略ゲームを求めるプレイヤーに自信を持っておすすめできる傑作である。

生成日: 2026/09/02