ソングス・オブ・サイレンス

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ソングス・オブ・サイレンス

  • 発売日2024年11月13日
  • 開発Chimera Entertainment
  • 販売Chimera Entertainment, H2 Interactive (Korea and Japan)
  • 価格¥ 3,500
  • 言語🇯🇵 日本語対応

軍隊を率いて、崩れた王国を再建し、偉大さを目指そう!視覚的に圧倒されるような世界で、戦略に満ちた壮大な旅に出かけよう。激しい戦闘を繰り広げ、魅力的な物語を解き明かそう。

スクリーンショット & 動画

Songs of Silence - 1.0 Launch Trailer
Songs of Silence - 1.0 Story Trailer
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Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 80.69% (全 2,755 件 / 👍 2,223 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム Series X|S / PC / PS5
  • ジャンルRPG / ストラテジー / ターン制戦略
  • テーマファンタジー / 4X(探索、拡大、活用、殲滅)
  • プレイモードシングルプレイ / マルチプレイ / 協力プレイ
  • 視点見下ろし視点
  • 外部評価 86.0 / 100 (1件)

⏱ プレイ時間(中央値)

11時間15分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 9 人がプレイ中

最大: 34人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/08/24 -55% ¥ 1,575
2026/06/26 -55% ¥ 1,575
2026/05/08 -50% ¥ 1,750

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AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • アール・ヌーヴォー調の非常に美しく個性的なビジュアルやアートスタイル、キャラクターデザイン。
  • 優れたサウンドトラックと雰囲気にマッチしたクオリティの高い音声・ナレーション。
  • 「英雄無敵(HoMM)」シリーズを思わせる大マップ探索と、リアルタイムのオートバトル・カード戦術を融合させた独自のゲームプレイ。
  • 異なる特性を持つ魅力的な勢力やヒーローたちによる、戦略的な陣形構築とスキルコンボの楽しさ。

【悪い点】

  • 戦闘中のユニットの直接的な介入度が低く、終盤になるとゲームプレイが単調で退屈になりやすい。
  • ツールチップの表示遅延などのUI面での不便さや、一部の不親切な仕様(マップ移動やカメラ操作など)。
  • キャンペーンモードのボリュームがやや少なく、一部のミッション設計(ステルス要素など)に不満の声がある。
  • 本来のジャンル的な深み(都市育成や自由なカスタマイズ性)を期待すると、やや物足りなく感じられる点。

【どんな人向けか?】

美しく幻想的なアートスタイルや世界観を重視するプレイヤーや、複雑すぎないカジュアルな戦略ゲームを楽しみたい人に向いています。一方で、深い戦術性や細かなユニットのマイクロコントロールを好む本格的なストラテジーファンには物足りなく感じられる可能性があります。

【総評】

本作は、往年の『Heroes of Might and Magic』シリーズのエッセンスを取り入れつつ、オートバトルとカード能力発動システムを組み合わせた独自のストラテジーゲームです。最大の魅力はその圧倒的に美しいビジュアルと優れた世界観であり、ストーリーテリングも含めてプレイヤーを深く没入させます。ゲームシステム自体は比較的シンプルで遊びやすく設計されているため、複雑すぎる4Xストラテジーの入門としても最適です。一方で、戦闘における戦術の幅広さやカスタマイズ性に欠けるという意見もあり、ゲーム後半の単調さやUIの不便さが指摘されることもあります。それでもなお、独自のビジュアルスタイルとテンポの良い戦略体験は高く評価されており、セール時などであれば十分に価格以上の価値を提供する良作と言えます。

生成日: 2026/09/01

【良い点】

  • ミュシャ調(アール・デコ調)の美しいビジュアルや、世界観設定、雰囲気が非常に魅力的である。
  • 気分を高めてくれる優れた音楽が用意されている。
  • オートバトルを主軸にしつつバフやカードを組み合わせる戦闘システムは、カジュアルで手軽に楽しめる。
  • 複雑すぎるストラテジーゲームが苦手な人や、雰囲気を味わいながら遊ぶのが好きな人には遊びやすい難易度である。

【悪い点】

  • 4Xストラテジーや国取りシミュレーションを期待すると、内政やマップ探索、都市建設の要素が非常にシンプル(浅い)で物足りなさを感じる。
  • キャンペーン(ストーリーモード)の章ごとに部隊や拠点がリセット・弱体化され、逃げ回るだけやひたすら待機させられるなど、ストレスの溜まる展開が多い。
  • DLCで追加されたキャラや陣営を使用するために、曖昧な条件やストーリーのクリアを何十時間も強制される仕様になっている。
  • 戦闘中のカードの効果やイラストが分かりにくく、暗記を強要されたり、任意のタイミングで戦況を大きく変える戦略性に欠ける。

【どんな人向けか?】

ミュシャ風の美しいアートワークや世界観、音楽に強く惹かれる人や、複雑すぎないカジュアルなストラテジーゲームを遊たい人に向いている。一方で、歯ごたえのある深い内政や自由度の高い国取りシミュレーション、戦略性の高さを求めるプレイヤーには向いていない。

【総評】

アール・デコ調の美しいグラフィックと素晴らしい音楽、独特の世界観が高く評価されている一方で、肝心のゲームシステムやバランス面において多くの不満が寄せられている作品です。戦闘はオートバトルとカードを主体としたカジュアルな設計ですが、4Xストラテジーとしての深みや内政・探索の自由度が不足しているという意見が目立ちます。さらに、キャンペーンモードでの理不尽なリセット要素や、DLC要素を解放するためのストレスフルな条件設定がプレイヤーの評価を大きく分ける要因となっています。ビジュアルと雰囲気に魅力を感じ、手軽なシミュレーションを楽しみたい人であれば試す価値はありますが、本格的な戦略性を期待すると物足りなさを覚える可能性があります。

生成日: 2026/09/01