Winnie's Hole

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Winnie's Hole

  • 発売日2026年1月26日
  • 開発Twice Different
  • 販売Twice Different
  • 価格¥ 1,700
  • 言語🇯🇵 日本語対応

ウィニーの体内から、冒険に出発だ! 操作するのは、ウィニーの体と心の中に潜むウイルス。細胞を捕獲して突然変異し、コンボ主体の戦闘に使うデッキを構築しよう。ゲームはダークでありながら素敵なストーリーが進む、ジャンル混合型ローグライクだ。不快感は受け入れろ。どうしても化け物に見られてしまうこともある…

スクリーンショット & 動画

Winnie's Hole - Abomination Trailer - Japanese
Winnie's Hole - Helping Hand - Japanese
Winnie's Hole - Gameplay Trailer
スクリーンショット 4
スクリーンショット 5
スクリーンショット 6
スクリーンショット 7
スクリーンショット 8
スクリーンショット 9
スクリーンショット 10

1 / 10

Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 94.56% (全 349 件 / 👍 330 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルストラテジー / インディー
  • テーマホラー
  • プレイモードシングルプレイ

⏱ プレイ時間(中央値)

6時間17分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

最大: 11人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/06/27 -20% ¥ 1,360
2026/06/03 -20% ¥ 1,360
2026/04/25 -20% ¥ 1,360

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AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • テトリス風のブロック配置とターン制のデッキ構築、ダンジョン探索を融合させた非常に独自性の高いゲームシステム。
  • 愛らしいキャラクター(くまのプーさん)のIPと、ラヴクラフト的な不気味なボディホラー要素を組み合わせたシュールで魅力的な世界観。
  • やりごたえのある難易度と、試行錯誤しながら強力なコンボやビルドを構築していく中毒性の高いゲームサイクル。
  • 雰囲気のある優れたサウンドトラックや、作り込まれたビジュアルとアニメーション。
  • 開発チームがコミュニティの意見を積極的に取り入れており、アーリーアクセス段階でありながら今後のアップデートへの期待値が高い点。

【悪い点】

  • 現在はまだアーリーアクセス中のため、全体的にコンテンツ量がやや少なく、ゲームのボリュームやランの短さに物足りなさを感じる場合がある。
  • バランス調整の途上にあるためか、特定のビルド(回復やサステイン系など)が強力すぎてゲームが単調になったり、逆に運要素に大きく左右される場面がある。
  • ゲーム内の仕組みや用語、翻訳、UIの分かりにくさがあり、初心者にはチュートリアルや初動のハードルが高く感じられる。

【どんな人向けか?】

Slay the SpireやRing of Pain、その他のローグライク・デッキビルダー系ゲームが好きなプレイヤーに向いています。一風変わったダークでシュールな世界観や、パズル的な要素を持つ一味違う戦略ゲームを楽しみたい人におすすめです。

【総評】

パブリックドメインとなった「くまのプーさん」を題材にしつつ、単なるキワモノホラーではなく、独自性と戦略性に満ちたゲーム体験へと昇華させた意欲作です。テトリス風のブロック配置システムを取り入れたデッキ構築や、不気味でありながらユーモアのある世界観は多くのプレイヤーから高く評価されています。アーリーアクセス中でありコンテンツ量やバランス面での課題はあるものの、コアなゲームプレイの面白さは確かなものであり、今後のアップデートによってさらに化けるポテンシャルを秘めた良作ローグライクゲームです。

生成日: 2026/09/08

【良い点】

  • くまのプーさんをモチーフにしたブラックユーモアあふれるユニークな世界観とストーリーを楽しめる。
  • テトリミノのようなブロックの配置要素とデッキ構築系ローグライトが融合した、独自性の高い戦略的なゲームシステム。
  • テトリミノを配置する前に行動結果のプレビューが常に表示されるため、次の手が分かりやすくカジュアルにプレイできる。
  • 敵の隊列操作や豊富なPerk(パーク)によるシナジー効果など、ビルド構築の奥深さがあり遊び応え抜群。
  • 早期アクセスの現時点でもゲームの土台がしっかりしており、10時間以上十分に楽しめる完成度を誇る。

【悪い点】

  • まだ早期アクセス中のため遊べるステージ数に限りがあり、今後のアップデートを待つ必要がある。
  • ローカライズの翻訳部分がやや不自然であったり、未完成な部分が残されている。
  • パークやシナジー、複雑なダメージ計算などが絡むため、ゲームを進めると頭を使う場面が多くなる。

【どんな人向けか?】

Slay the Spireなどのデッキ構築系ローグライトやパズル要素のあるゲームが好きなプレイヤーに向いています。ブラックなパロディや少し変わった世界観のゲームを遊んでみたい人にもおすすめです。

【総評】

著作権の切れたくまのプーさんを題材にしたパロディ作品に見せかけ、中身は非常に硬派でよく作り込まれたローグライト・パズルゲームです。プレイヤーはプーさんの体内に巣食うウイルスとなり、テトリス風のブロック配置で体を成長させながら戦います。一見すると奇抜な出オチゲーのようでありながら、戦闘における戦略性やビルド構築のシナジー、行動プレビューによる遊びやすさのバランスが絶妙に調整されています。早期アクセス段階のためボリュームやローカライズ面での物足りなさはあるものの、すでに高いゲーム性と独特の魅力を確立しており、今後のアップデートが非常に期待できる良作タイトルです。

生成日: 2026/09/08