Winnie's Hole

← ゲーム一覧へ戻る

Winnie's Hole

  • 発売日2026年1月26日
  • 開発Twice Different
  • 販売Twice Different
  • 価格¥ 1,950
  • 言語🇯🇵 日本語対応

ウィニーの体内から、冒険に出発だ! 操作するのは、ウィニーの体と心の中に潜むウイルス。細胞を捕獲して突然変異し、コンボ主体の戦闘に使うデッキを構築しよう。ゲームはダークでありながら素敵なストーリーが進む、ジャンル混合型ローグライクだ。不快感は受け入れろ。どうしても化け物に見られてしまうこともある…

スクリーンショット & 動画

▶ Winnie's Hole - Abomination Trailer - Japanese
▶ Winnie's Hole - Helping Hand - Japanese
▶ Winnie's Hole - Gameplay Trailer
スクリーンショット 4
スクリーンショット 5
スクリーンショット 6
スクリーンショット 7
スクリーンショット 8
スクリーンショット 9
スクリーンショット 10
▶
▶
▶

1 / 10

Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 94.46% (全 361 件 / 👍 341 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルストラテジー / インディー
  • テーマホラー
  • プレイモードシングルプレイ

⏱ プレイ時間(中央値)

5時間15分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 2 人がプレイ中

最大: 11人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/10/16 -25% ¥ 1,462
2026/06/27 -20% ¥ 1,360
2026/06/03 -20% ¥ 1,360
2026/04/25 -20% ¥ 1,360

関連記事

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • パブリックドメインとなったキャラクターを題材にした、クトゥルフ神話的なボディホラーとダークユーモアが融合した唯一無二の世界観
  • テトリスのようなブロック配置要素と、ターン制RPG・デッキビルダーの要素がうまく噛み合った独創的で中毒性の高いゲームプレイ
  • プレイヤーの選択やビルド次第で多彩なコンボや進化を楽しめる戦略性の高さ
  • 雰囲気のある優れたサウンドトラックや不気味ながらも魅力的なアートスタイル
  • 開発元がコミュニティの意見を積極的に取り入れており、今後のアップデートへの期待が高い点

【悪い点】

  • ゲーム内の用語やリソース、ステータスの説明が不十分で、初見では試行錯誤(トライ&エラー)が強制される
  • 序盤の難易度が高く、仕組みを理解するまでがややハードルに感じられる
  • ビルドが完全に噛み合うと逆に簡単になりすぎたり、運(RNG)に大きく左右される展開がある
  • 早期アクセス段階のため、全体的なボリュームやボス・エリートの種類がまだ少なく、ランが短めに感じられる

【どんな人向けか?】

『Slay the Spire』などのローグライク・デッキビルダーが好きで、一風変わったシステムやダークで不気味な世界観を楽しみたいプレイヤーに向いています。一方で、丁寧なチュートリアルや手取り足取りの解説を求める初心者や、豊富なボリュームを最初から期待する人にはやや不向きです。

【総評】

本作は、誰もが知るキャラクターをグロテスクかつユーモラスに再解釈した、非常にオリジナリティあふれるローグライク・デッキビルダーです。テトリス風のパズル要素を組み込んだ独自の戦闘システムや奥深いビルド構築は、多くのプレイヤーに新鮮な驚きと中毒性を提供しています。早期アクセス中でありコンテンツ量やUIの分かりにくさといった課題はあるものの、ベースの完成度は非常に高く、今後のアップデートでさらなる名作に化けるポテンシャルを秘めた意欲作です。

生成日: 2026/11/01

【良い点】

  • クマのプーさんをモチーフにしたブラックなパロディ世界観でありながら、中身は非常に硬派で作り込まれたローグライトデッキ構築ゲームである点。
  • テトリミノのようなブロック配置でウイルスを成長させたり、行動パネルを当てはめて戦う斬新かつ戦略的なシステム。
  • ブロックを置く前に結果が常時プレビュー表示されるため、複雑なダメージ計算や先読みがしやすく、カジュアルさと奥深さが両立している点。
  • 体力や成長のマネジメント、豊富な敵の種類など、早期アクセス段階でありながらゲームとしての土台が非常にしっかりしている点。

【悪い点】

  • 早期アクセスゲームであるため、現時点では遊べるステージ数が少なく、今後のアップデートを待つ必要がある点。
  • ローカライズ(翻訳)の精度がやや微妙な部分があり、完全な完成品を求める人には物足りない可能性がある点。
  • パークやシナジーが重なると計算が複雑になりがちで、人によっては悩ましい場面が増える点。

【どんな人向けか?】

Slay the Spireなどのデッキ構築系ローグライクや、一風変わったパズル要素のあるゲームが好きなプレイヤーに向いています。ブラックなパロディやホラーテイストの雰囲気を楽しみつつ、しっかりとした戦略性のあるゲームを遊びたい人におすすめです。

【総評】

著作権の切れたクマのプーさんを題材にした一発ネタの出オチ作品に見せかけ、蓋を開ければ非常に高い完成度を誇るローグライトパズルゲームです。ウイルスとなってプーさんの体内や体を成長させるというユニークな設定に加え、テトリス風のブロック配置を取り入れた戦闘システムは独自の戦略性と高いリプレイ性を生み出しています。プレビュー機能によって難易度の理不尽さが緩和されており、手探りで最適解を探す楽しさが味わえます。現在は早期アクセス段階のためボリューム面での物足りなさはあるものの、すでに土台の出来栄えは素晴らしく、今後のアップデートが非常に期待できる良作です。

生成日: 2026/11/01