生きて、カエル君!

← ゲーム一覧へ戻る

生きて、カエル君!

  • 発売日2024年3月18日
  • 開発Jampacked Games
  • 販売Jampacked Games, Gamersky Games
  • 価格¥ 699
  • 言語🇯🇵 日本語対応

強盗たちが農場を襲撃している!農場の守護者として、今こそ立ち上がる時だ。身の回りの道具を武器にして、無数の虫の群れから逆転勝ち!激しい戦闘の合間には農場で耕作をしたり、裏庭の池で釣りを楽しんだり、収穫の喜びを存分に味わおう。

スクリーンショット & 動画

Gameplay Trailer JP
スクリーンショット 2
スクリーンショット 3
スクリーンショット 4
スクリーンショット 5
スクリーンショット 6
スクリーンショット 7
スクリーンショット 8
スクリーンショット 9

1 / 9

Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 93.89% (全 949 件 / 👍 891 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルRPG / アーケード
  • テーマアクション
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点見下ろし視点

⏱ プレイ時間(中央値)

8時間25分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 4 人がプレイ中

最大: 14人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/07/17 -50% ¥ 349
2026/06/26 -50% ¥ 349
2026/06/10 -50% ¥ 349
2026/04/27 -45% ¥ 412

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 主人公のカエルが可愛らしく、ドット絵やビジュアルの雰囲気が良い。
  • ヴァンサバライク(サバイバー系)のゲームシステムに、農作業、釣り、採掘といった独自の要素が上手く組み合わされている。
  • カエルの種類が豊富で、それぞれ異なるプレイスタイルやビルドを楽しめるためリプレイ性が高い。
  • 敵を倒すだけでなく、作物の収穫や釣りで経験値を稼ぐため、常に何かをする忙しさと戦略性がある。
  • 価格が手頃でありながら、コストパフォーマンス良く気軽に遊べる。

【悪い点】

  • ステージの種類や敵・ボスのバリエーションが少なく、単調に感じやすい。
  • 多くのアップグレードや強化にデメリット(デバフ)が付いており、爽快感が削がれることがある。
  • 欲しい武器やアイテムが確率(RNG)で引けないことが多く、運要素への救済措置がやや物足りない。
  • 日本語訳に不自然な部分があり、アイテムの効果などを推測する必要がある。

【どんな人向けか?】

ヴァンサバライクなゲームが好きで、少し違った要素(農作業や育成など)を楽しみたい人や、可愛いカエルを操作して手軽に遊びたい人に向いています。一方で、深みのある大量のステージや理不尽さのないバランスを求める人にはあまり向きません。

【総評】

本作は、カエルを主人公にしたサバイバー系ゲームに、農作業や釣り、採掘などの経営・生活シミュレーション要素を独自のバランスで落とし込んだ意欲作です。ただ敵を避けて倒すだけでなく、限られた時間の中で作物を育てて武器や経験値を得る忙しさが、従来のジャンルにはない独自の面白さを生み出しています。ステージの少なさやアップグレードの仕様など一部に粗さは見られるものの、愛嬌のあるビジュアルと手頃な価格設定もあり、全体として非常に中毒性が高く楽しく遊べる良作に仕上がっています。

生成日: 2026/09/12

【良い点】

  • ヴァンサバライクなゲーム性に、農業・釣り・採掘といった独自の要素がうまく組み合わされており、常に動き回る忙しさと楽しさがある。
  • 武器がレベルアップ時ではなく、畑に武器の種をまいて育てるというユニークなシステムを採用している。
  • アイテム効果の多くにトレードオフとなるデメリットが設定されており、メリットを伸ばそうとするだけで自然と特化型の面白いビルドが組める設計になっている。
  • カエルたちのビジュアルがかわいく、価格もお手頃でカジュアルに何度も遊べる。

【悪い点】

  • 敵として大量の虫が登場するため、虫が苦手な人には少し厳しいビジュアルをしている。
  • 日本語に対応しているものの、一部の翻訳が不自然だったり効果が推測しにくかったりする箇所がある。
  • プレイアブルキャラの数に対して性能差や下位互換が多いことや、ステージごとの変化がやや乏しい点に物足りなさを感じる場合がある。
  • ショップ画面の操作仕様など、一部のUI周りにやや不便な部分がある。

【どんな人向けか?】

ヴァンサバライクなゲームや、コツコツとした育成要素のあるカジュアルなローグライトが好きな人に向いています。一方で、虫の大群を見るのが苦手な人や、深い戦略性や豊富なステージボリュームを求める人にはあまり向いていません。

【総評】

本作は、いわゆる「ヴァンサバライク」の基本システムに、作物の育成や釣り、採掘といったライフシミュレーション的な要素を違和感なく融合させた意欲作です。日中は農作業や採掘で資源を集め、夜は迫りくる敵を撃退しながらキャラクターを強化していくという独自のサイクルが非常に中毒高く評価されています。全体的にシンプルで遊びやすい価格設定になっており、ビルドを組む楽しさや手軽な爽快感を味わいたいプレイヤーにはぴったりのタイトルです。

生成日: 2026/09/12