リンカネーション・ジャーニー - journey of reincarnation -

← ゲーム一覧へ戻る

リンカネーション・ジャーニー - journey of reincarnation -

  • 発売日2025年6月26日
  • 開発MSBgamadev
  • 販売MSBgamedev
  • 価格¥ 920
  • 言語🇯🇵 日本語対応

【転生ローグライクレトロRPG】 戦闘はフルオート! 自ら思考し、最善を尽くすキャラクター達を「宝珠」を集めサポート。転生を繰り返し、入る度に姿を変えるダンジョンの攻略をめざせ!

スクリーンショット & 動画

▶ バトル
スクリーンショット 2
スクリーンショット 3
スクリーンショット 4
スクリーンショット 5
スクリーンショット 6
▶

1 / 6

Steamユーザーレビュー

好評

ポジティブ 89.66% (全 29 件 / 👍 26 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルRPG / ストラテジー / インディー
  • プレイモードシングルプレイ

⏱ プレイ時間(中央値)

2時間27分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

最大: 1人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/10/05 -30% ¥ 644
2026/09/15 -30% ¥ 644
2026/06/27 -30% ¥ 644
2026/03/22 -30% ¥ 644

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • ファミコン時代を彷彿とさせるレトロなドット絵グラフィックと、全編オリジナルの心地良いBGMが非常によくマッチしている。
  • ターン制でありながらフルオートでサクサク進行し、テンポ良くプレイできる。
  • 武器や防具、パッシブ・アクティブスキルなどの「宝珠」を組み合わせるビルド構築の自由度が高く、戦略を考える楽しさがある。
  • 主人公やパーティメンバーの選択肢があり、異なる組み合わせやストーリーを楽しめる。
  • ストーリーの伏線回収が秀逸で、1周2〜3時間程度のコンパクトなボリュームながら満足感がある。

【悪い点】

  • 全体的なボリュームが少なく、短時間ですぐにクリアしてしまうため物足りなさを感じる。
  • ローグライク要素や周回要素がやや薄く、高難易度を求めるプレイヤーにとっては歯ごたえが足りない。
  • 戦闘中は完全にオートのため、プレイヤースキルが介入する余地が少なく、人によっては単調で退屈に感じられる場合がある。
  • クリア後の選択肢やセーブデータ周りの仕様が分かりにくく、注意しないとデータが消えてしまうリスクがある。

【どんな人向けか?】

まとまった時間が取れない社会人や、休日にサクッとレトロなRPGを味わいたい人に最適です。一方で、歯ごたえのある高難易度なローグライクや、長時間のやり込みを期待するプレイヤーには物足りなく感じられます。

【総評】

本作は、レトロ風のグラフィックと優れたBGMの中で、手軽にビルド構築やオートバトルを楽しめる短編RPGです。ボリュームの少なさやローグライク要素の薄さを指摘する声はあるものの、UIの快適さや洗練されたシステムが高く評価されています。価格に見合ったコンパクトな冒険を手軽に味わいたいプレイヤーには、十分に満足できる作品に仕上がっています。

生成日: 2026/09/27

【良い点】

  • ファミコン時代を彷彿とさせるレトロなドット絵グラフィックと、全編オリジナルのBGMが非常に魅力的で心地よい。
  • フルオートバトルシステムが洗練されており、装備やスキルの組み合わせ(ビルド構築)を考える楽しさがある。
  • テンポが良く、ストレスなくサクサクとダンジョン攻略を進められる。
  • 主人公の選択肢や仲間選びの自由度があり、価格に対して十分に満足できるコンパクトなボリュームにまとまっている。

【悪い点】

  • 全体のボリュームがやや少なく、人によっては2〜3時間程度ですぐにエンディングを迎えて物足りなさを感じる。
  • ローグライク要素や周回要素が薄く、難易度も低めのため、歯ごたえのある難易度を求める人には向かない。
  • 戦闘中プレイヤーが介入する要素がないため、人によっては早めに退屈に感じてしまうことがある。

【どんな人向けか?】

懐かしい雰囲気のレトロRPGを短時間で手軽に楽しみたい人や、オートバトルでのビルド構築をサクッと遊びたいプレイヤーに向いています。歯ごたえのある深いローグライクや、長時間のやり込みを期待する人にはあまり向いていません。

【総評】

本作は、レトロなグラフィックと優れたBGMを背景に、手軽にオートバトルとビルド構築の試行錯誤を楽しめる短編RPGとして高く評価されています。ボリュームの少なさやローグライク要素の薄さを指摘する声もあるものの、価格に見合った満足感や、洗練された快適なゲームシステムは多くのプレイヤーに好評です。腰を据えて遊ぶ時間が取れない人や、休日にサクッと冒険を楽しみたいプレイヤーに特におすすめできる作品です。

生成日: 2026/09/27