みんなで推理

← ゲーム一覧へ戻る

みんなで推理

  • 発売日2024年11月30日
  • 開発PushForward
  • 販売PushForward
  • 価格¥ 880
  • 言語🇯🇵 日本語対応

プレイヤーがAIに質問を投げかけ、正しい答えを推理する。正答率で競争するマルチプレイヤーゲームです。友達と楽しみながら、推理力を試して最高の知識王を目指しましょう!

スクリーンショット & 動画

▶ Deduce Together
▶ みんなで推理
スクリーンショット 3
スクリーンショット 4
スクリーンショット 5
スクリーンショット 6
スクリーンショット 7
▶
▶

1 / 7

Steamユーザーレビュー

賛否両論

ポジティブ 67.97% (全 231 件 / 👍 157 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム Android / PC / iOS / Mac
  • ジャンルクイズ / インディー
  • テーマパーティーゲーム
  • プレイモードシングルプレイ / マルチプレイ / 協力プレイ
  • 視点ノベル

⏱ プレイ時間(中央値)

7時間39分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 38 人がプレイ中

最大: 148人 / 60日間

日本売上ランキング(Top Sellers JP)

最新順位: #196 (2026-10-25)

縦軸: 順位(上ほど上位)/ 11件のデータ

過去のセール履歴

2026/10/03 -50% ¥ 440
2026/06/26 -50% ¥ 440

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • AIを相手にして「はい・いいえ」で質問を重ね、お題を推理していくという「逆アキネーター」の発想自体は非常に面白い。
  • 友人やフレンドと一緒に通話しながらワイワイ遊ぶパーティゲームとしては、AIのポンコツさも含めて大いに盛り上がれる。
  • ユーザーが作成した豊富なオリジナル問題や、音声認識機能など、みんなで楽しむための仕組みが用意されている。

【悪い点】

  • AIの回答精度や知能が低く、平気で嘘(ハルシネーション)をついたり、矛盾した回答を連発するため、まともな推理ゲームとして成立しないことが多い。
  • アプデによる応答速度の低下や、バグによる動作不良、テキスト入力の不具合など技術的なストレスが大きい。
  • 出題された問題自体の設定ミスや情報不足、マニアックすぎるジャンル(現代の芸能人など)が混ざっており、理不尽さを感じやすい。

【どんな人向けか?】

  • AIの滅茶苦茶な回答や誤答を「ネタ」として笑い飛ばせる、仲の良い友人グループでのプレイを好むプレイヤーに向いています。
  • 一方で、真剣に論理的な推理やクイズを楽しみたい人や、ソロプレイで効率よくクリアしたい人には全く向いていません。

【総評】

本作は、AIを活用した新しいスタイルの推理・クイズゲームとして期待値の高い試みであるものの、肝心のAIの精度不足や問題文の質の低さが大きな課題となっています。真面目にプレイするとAIの嘘や矛盾に直面して多大なストレスや虚無感を味わうことになりますが、気の置けない友人たちと通話を繋ぎながら「なんでそうなるんだよ!」とツッコミを入れ合うバカゲー・パーティーゲームとして割り切るのであれば、十分に楽しめるエンタメ作品と言えます。

生成日: 2026/10/22

【良い点】

  • アキネーターとは逆に、AIに質問を繰り返してお題を推理するというゲームのコンセプト自体は非常に面白い。
  • 友人やフレンドと一緒に通話をしながらワイワイ遊ぶパーティゲームとしては、盛り上がれて非常に楽しい。
  • 公式の問題だけでなく、ユーザーが作成した豊富なオリジナル問題集を楽しむことができる。

【悪い点】

  • AIが前提を覆すような嘘の回答やデタラメを頻繁につくため、まともにゲームが成立しないことが多い。
  • AIの応答速度がアップデートの度に遅くなり、テンポが非常に悪くなっている。
  • 出題側の設定ミスや情報の古さ、問題の質が低いケースが目立ち、ソロプレイのチャレンジモードでは理不尽なイライラが溜まりやすい。

【どんな人向けか?】

AIのポンコツさや嘘、ハルシネーションすらもネタとして笑い飛ばせる寛大な心を持ったプレイヤーや、気の置けない友人とボイスチャットで騒ぎながら遊ぶ目的の人に向いています。逆に、理不尽な要素なく真剣に謎解きや推理クイズを楽しみたい人や、ソロプレイメインで遊びたい人には全く向いていません。

【総評】

本作は「AIを相手にする逆アキネーター」という斬新なアイデアと、マルチプレイでの高いエンタメ性が魅力の作品です。しかし現状では、AIの精度不足による度重なる誤答や「秘密です」「わかりません」の連呼、応答速度の低下、さらに一部の理不尽な問題設定など、システム面の粗が大きく目立ちます。真面目にプレイするとストレスがマッハで溜まるものの、ポンコツなAIにツッコミを入れながらフレンドとバカ騒ぎする「パーティー用のネタゲー」として割り切れるのであれば、価格分以上に十分に楽しめるポテンシャルを秘めたゲームと言えます。

生成日: 2026/10/22