東方の迷宮Tri 夢見る乙女と神秘の宝珠

← ゲーム一覧へ戻る

東方の迷宮Tri 夢見る乙女と神秘の宝珠

  • 発売日2026年1月28日
  • 開発Nise-Eikoku Studio
  • 販売Nise-Eikoku Studio
  • 価格¥ 2,480
  • 言語🇯🇵 日本語対応

幻想郷の少女達が織り成す、ボス戦ちょいムズDRPG!40以上の仲間キャラから12人パーティを構築、1000以上のスキルからシナジーを組み立てよう!ハクスラ/育成とビルド/対策の力でダンジョンに待ち受ける強大なボス達をねじ伏せろ!

スクリーンショット & 動画

▶ Announcement Trailer_JP
スクリーンショット 2
スクリーンショット 3
スクリーンショット 4
スクリーンショット 5
スクリーンショット 6
スクリーンショット 7
スクリーンショット 8
スクリーンショット 9
スクリーンショット 10
スクリーンショット 11
スクリーンショット 12
▶

1 / 12

Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 83.41% (全 639 件 / 👍 533 件)

⏱ プレイ時間(中央値)

58時間53分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 21 人がプレイ中

最大: 69人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/10/04 -30% ¥ 1,736
2026/06/26 -25% ¥ 1,860
2026/04/26 -20% ¥ 1,984
2026/03/22 -20% ¥ 1,984

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 最大48人もの豊富なプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれ固有の戦闘メカニクスやスキルツリーによる多彩なビルド・チーム編成の構築を楽しめる。
  • テンポの良い戦闘システムと、ボスのステータスや行動パターンが事前に確認できる親切なUI設計により、戦略的な試行錯誤のやりがいがある。
  • ダンジョン探索におけるマップギミックや謎解き要素が充実しており、探索をクリアした際の達成感が高い。
  • ハクスラや育成・稼ぎをサポートするシステムが快適で、自分のプレイスタイルに合わせた育成が可能。

【悪い点】

  • 終盤のマップ(氷の床や複雑なワープなど)のパズルやギミックが非常に面倒かつ難解で、人によっては大きなストレスになる。
  • 難易度ルナティックなどではボスの難易度が非常に高く、プレイヤーの自由な戦術が制限されて特定の攻略パターンやビルドを強要されるように感じることがある。
  • 一部の環境で、セーブデータの不具合やダンジョンロード時のブラックアウト、最適化不足によるカクつきやクラッシュが発生する。
  • 会話シーンにバックログ機能や表情差分がなく、ストーリー周りの演出やシステムにやや古臭さや物足りなさを感じる。

【どんな人向けか?】

世界樹の迷宮シリーズなどの歯ごたえのあるダンジョンRPGや、緻密なパーティ構築・戦術考案が好きなやり込み派のプレイヤーに向いています。一方で、複雑な謎解きやシビアな難易度、手強いボス戦をストレスに感じるカジュアル層や、自由なゴリ押しプレイを楽しみたいプレイヤーにはあまり向いていません。

【総評】

本作は東方Projectの二次創作をベースにした高品質なダンジョンRPGであり、前作からシステムやUIが順当にブラッシュアップされています。圧倒的なキャラクター数と奥深い育成・戦闘システムは多くのジャンルファンの心を掴み、ボスを撃破した際の達成感は格別です。その一方で、容赦のない難易度バランスや人を選ぶパズル主体のマップギミック、一部の技術的な最適化不足といった粗も目立ちます。全体としては歯ごたえのあるJRPGとして非常に完成度が高く、時間をかけてじっくりと攻略を楽しめる良作に仕上がっています。

生成日: 2026/10/08

【良い点】

  • ボスの行動パターンや属性、耐性などの戦闘に関する数値がほぼ完全に可視化されており、試行錯誤しながら戦略を立てやすい。
  • 雑魚戦が強制エンカウントや高速戦闘によって非常にスピーディーで、レベリングや育成のテンポが良好。
  • 多数の東方キャラクターが登場し、前衛・後衛の入れ替えや豊富なスキル・装備を組み合わせた奥深いパーティビルドを楽しめる。
  • ボス戦敗北後のリトライが非常にスムーズで、直前の画面からパーティ変更や育成のやり直しが行える。

【悪い点】

  • マップの探索において、広大さや「滑る床」「ワープ」などのパズル・ギミックが非常に面倒でストレスになりやすい。
  • 難易度ハード以上では、ボス戦でレベルや装備の強化が強制的に制限されるため、育成の達成感が削がれやすい。
  • ボス戦が作者の用意した攻略法(パズルの正解)をなぞるような形になりがちで、お気に入りのキャラクターだけを自由に使ってゴリ押しすることが難しい。
  • 会話シーンにバックログ(履歴)がなく、テキストのスキップ時に重要な説明を見落としやすい。

【どんな人向けか?】

  • ボスの行動を細かく分析し、試行錯誤しながら歯ごたえのある高難易度バトルを攻略したいダンジョンRPG(DRPG)上級者に向いています。
  • 自分の育てたキャラクターのステータスで敵をなぎ倒す爽快感を求めている人や、面倒なマップギミックやパズル要素が苦手なプレイヤーにはあまり向いていません。

【総評】

本作は、東方Projectのキャラクターを率いてダンジョンを探索する人気のDRPGシリーズ第3作です。優れたUIや可視化された戦闘データ、テンポの良い雑魚戦など、システム面の快適さは高く評価されています。一方で、難易度ハード以上のボス戦における強力な制限や、人を選ぶパズル的で広大なダンジョンギミックについては賛否が分かれています。純粋なハクスラ・育成の爽快感よりも、与えられた条件下で最適な編成や戦術を見つけ出す詰将棋のような攻略を楽しめるかどうかが評価の分かれ目となる作品です。

生成日: 2026/10/08