NeverAwake FLASHBACK

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NeverAwake FLASHBACK

  • 発売日2025年12月10日
  • 開発Neotro Inc.
  • 販売Phoenixx Inc.
  • 価格¥ 1,200
  • 言語🇯🇵 日本語対応

悪夢系アクションシューター『NeverAwake』の後日譚。少女が再び悪夢に苛まれることになった原因とは? 本編をベースに、ローグライトシューターとして装いも新たに生まれ変わる!

スクリーンショット & 動画

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Steamユーザーレビュー

好評

ポジティブ 82.14% (全 28 件 / 👍 23 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルシューター / インディー / アーケード
  • テーマアクション / ホラー
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点横スクロール

⏱ プレイ時間(中央値)

2時間24分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

最大: 1人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/06/27 -20% ¥ 960
2026/05/02 -20% ¥ 960

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • アーケードゲームのような感覚でテンポ良くサクサク遊べ、1プレイが15〜20分程度と短いので気分転換に最適である。
  • 初心者から上級者まで楽しめるゲームバランスになっており、難易度や補助アクセサリ、オートエイムなどの調整機能が充実している。
  • 独特で魅力的な世界観に加え、良質なBGMや可愛いキャラクター、心地よい効果音がゲームを盛り上げてくれる。
  • 多彩なショット、アイテム、スキル、難易度の組み合わせや豊富なステージ選択により、様々な味変やリプレイ性が楽しめる。

【悪い点】

  • 背景や敵の群れの中において、敵弾や敵自体の視認性がやや悪いと感じる場面がある。
  • ローグライトと謳いつつも、毎回同じイントロステージから始まるなどランダム性に欠ける点や、ボリュームが少なめであると感じるプレイヤーがいる。
  • ステージとショット・アイテムの相性によってバランスが極端になることがあり、システム面やアイテム効果の仕様にややクセがある。

【どんな人向けか?】

手軽に爽快なアクションやシューティングを楽しみたい初心者から、高難度やスコアアタックに挑みたい上級者までの幅広いプレイヤーに向いている。一方で、本編未プレイでボリューム感を重視する人や、視認性の悪さ・決まった展開の繰り返しを好まない人にはあまり向いていない。

【総評】

前作『NeverAwake』の世界観や良質なゲーム体験を受け継ぎつつ、よりアーケードライクで手軽なプレイ感に特化したスピンオフ作品である。操作感やテンポの良さ、心地よいサウンド、初心者へのアクセシビリティの高さが非常に高く評価されている。ボリューム面やステージの固定感、視認性に関する意見はあるものの、価格以上の満足感があり、サクッと遊べるツインスティックシューティングとして十分に魅力的な作品に仕上がっている。

生成日: 2026/09/13

【良い点】

  • アーケードゲームのようなテンポの良さがあり、1プレイが短くサクサクと手軽に遊べる。
  • 初心者向けの補助機能や難易度調整、上級者向けの歯ごたえある高難度まで用意されており、幅広いプレイヤーが楽しめる。
  • 前作の良い部分を引き継いだ可愛いグラフィック、独特の世界観、そして非常に評価の高い良質なBGMや効果音。
  • 多彩なショット、アイテム、ステージの組み合わせによるビルド構築やルート選択の自由度が高い。

【悪い点】

  • 背景と敵や敵弾の色合いが同化しやすく、混戦時の視認性がやや悪い。
  • ステージ構成などに前作の流用感が一部で見られる。
  • 画面がごちゃごちゃしているため、人によってはゲームプレイ中の状況把握が難しく感じられる。

【どんな人向けか?】

可愛い世界観で手軽に遊べるツインスティックシューティングやローグライト要素が好きな人に向いています。一方で、弾幕や敵の視認性の悪さがストレスになる人や、完全な新作として全く新しいステージ体験を期待する人にはあまり向いていません。

【総評】

本作は、独特な悪夢の世界観を舞台にしたツインスティック・ローグライト風シューティングゲームです。前作の魅力である心地よい操作感や素晴らしい音楽を継承しつつ、より気軽に何度でもリトライしたくなるアーケードライクなゲーム性にブラッシュアップされています。システム面にややクセがあり視認性の課題はあるものの、初心者から上級者までそれぞれの腕前に合わせた攻略が可能で、価格以上の満足感が得られる良作となっています。

生成日: 2026/09/13