XOL: 宇宙ロボ戦記
360°全方位戦闘!宇宙を駆けるロボバトルFPS 宇宙空間での全方位の戦闘をこなしながら、ストーリーを追い、祖国の宇宙戦争に貢献しよう 新進気鋭の軍人として、荒くれものの戦友と共に生き残れ
スクリーンショット & 動画
Steamユーザーレビュー
非常に好評
ポジティブ 93.75% (全 80 件 / 👍 75 件)
ゲーム情報(IGDB)
⏱ プレイ時間(中央値)
3時間10分レビュー投稿時点の中央値
プレイ中人数
現在 0 人がプレイ中
最大: 1人 / 60日間
過去のセール履歴
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AIレビュー要約
※この要約はAIを使って生成されました。
【良い点】
- 機動戦士ガンダムの一年戦争(ジオン軍側)における、名もなき量産機パイロットの悲壮感と臨場感を味わえる。
- 宇宙空間を縦横無尽に駆け巡る、スピード感と手触りの良い6DOF(自由度6軸)の戦闘システム。
- メイン武装(マシンガン、チャージビーム、ビームブレード、バズーカ、ミサイル、シールド)が豊富で、爽快感のある立ち回りが可能。
- コックピット視点(一人称)と三人称視点の切り替えが可能で、ハッチを開けて有視界戦闘ができるなど細かいこだわりがある。
- インディーゲームながら、宇宙での乱戦や艦隊戦の雰囲気がしっかりと作り込まれている。
【悪い点】
- ミッション中にチェックポイントがなく、途中でやられるとステージの最初からやり直しになるため難易度が高い。
- キーコンフィグに対応しておらず、ボタン配置の変更ができない。
- 一部のミッションで当たり判定や狭い通路の移動によるスタック(ハマり)が発生しやすい。
- 音声に生成AIボイスが使用されており、クオリティ面や演出として違和感を覚えることがある。
- ステージ数がやや少なくボリューム不足に感じられるほか、機体のカスタマイズや乗り換え要素がない。
【どんな人向けか?】
『機動戦士ガンダム』の宇宙戦や「エースコンバット」シリーズのようなロボット・フライトシューティングが好きなプレイヤーに強く向いている。ただし、3D酔いをしやすい人や、チェックポイント不在の高難易度ステージ、インディーゲーム特有の粗さが苦手な人には向いていない。
【総評】
本作は、ガンダム世界の「ジオン軍の量産機パイロット」というロマンあふれるシチュエーションを非常に高い解像度で具現化した良質なインディーメカアクションゲームである。音声や一部のUI、チェックポイントの不在など荒削りな部分は散見されるものの、それを補って余りある圧倒的な操縦感と宇宙戦闘の楽しさを持っている。ロボットゲーム好き、特に一年戦争の泥臭い戦場にロマンを感じるプレイヤーであれば、間違いなく価格以上の体験が得られる一作である。
生成日: 2026/09/08
【良い点】
- モノアイ機やコックピット視点など、往年のロボットアニメや宇宙SF作品を彷彿とさせる熱い世界観とロマンがある。
- 一人称・三人称の切り替えやハッチ開放戦闘など、没入感を高めるこだわりが感じられる。
- マシンガンでの掃討、チャージショットでの狙撃、高火力のビームサーベルやバズーカを用いた爽快な戦闘が楽しめる。
- 個人製作ながら、音声やムービーを含めて価格以上のクオリティと手作り感のある良質な体験が得られる。
【悪い点】
- キーコンフィグが非対応であり、加速と緊急回避が同じボタンに割り振られているなど操作面にやや難がある。
- ミッション中にやられた際のチェックポイントがなく、ステージの最初からやり直しになるため難易度が高め。
- 排熱(オーバーヒート)システムのテンポの悪さや、移動時間の長さ、特定の角度でないと機能しないレーダーなどの不便な仕様がある。
- 全方向アクションで画面が大きく揺れるため、人によっては激しい3D酔いを引き起こしやすい。
【どんな人向けか?】
宇宙空間を舞台にした3Dロボットアクションや、エースコンバット風の戦闘が好きなプレイヤーに向いています。一方で、3D酔いしやすい人や、親切なコンフィグ機能・リトライ地点を求める人にはあまり向いていません。
【総評】
本作は、往年の宇宙ロボットゲームを彷彿とさせる手触りと、コックピット視点での圧倒的な没入感が魅力のインディータイトルです。機体のカスタマイズ要素がなく、チェックポイントの不在やキーコンフィグの未対応など、QOL面での荒削りさはいくつか見受けられます。しかし、それを補って余りある「宇宙空間をロボットで駆け抜けるロマン」がしっかりと詰まっており、SFメカ好きや一味違うストイックなロボットアクションを求めているプレイヤーであれば、価格分以上に深く満たされる良作となっています。
生成日: 2026/09/08





















