MYRIAD DEATH -ミリアッドデス-

← ゲーム一覧へ戻る

MYRIAD DEATH -ミリアッドデス-

  • 発売日2025年3月24日
  • 開発IGNITION M, Clover Lab.,inc.
  • 販売holo Indie
  • 価格¥ 1,200
  • 言語🇯🇵 日本語対応

異なる性能の武器を駆使して戦う爽快アクション&シューティングゲームです。

スクリーンショット & 動画

▶ PV_JP|MYRIAD DEATH
スクリーンショット 2
スクリーンショット 3
スクリーンショット 4
スクリーンショット 5
スクリーンショット 6
▶

1 / 6

Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 85.96% (全 285 件 / 👍 245 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC / Switch
  • ジャンルシューター / インディー
  • テーマアクション / ファンタジー / ホラー
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点見下ろし視点

⏱ プレイ時間(中央値)

7時間6分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 2 人がプレイ中

最大: 4人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/06/26 -20% ¥ 960
2026/03/12 -20% ¥ 960

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 森カリオペ氏の楽曲やボーカル入りのBGMが非常に魅力的で、テンポ良くゲームを楽しめる。
  • ドット絵のビジュアルやキャラクターの可愛らしさが良く、武器を変更するとスキンやボイスが変わるこだわりがある。
  • 永続的なアップグレード要素やリスタートが手軽なため、死にゲーやローグライク初心者でも遊びやすい難易度バランスに仕上がっている。
  • 近接武器と遠距離武器を組み合わせたアクションや、ランダムなダンジョン探索に中毒性がある。

【悪い点】

  • 近接攻撃のモーション中に回避(ロール)でのキャンセルができないため、敵の攻撃を避けづらく理不尽な被弾につながることがある。
  • 追加されたハードモードの難易度調整が大味で、大量の雑몹やバフタワーを召喚する敵に対して特定の高火力武器を引く運ゲーになりがちである。
  • 武器やアイテムの性能差が大きく、運が悪いとステージ攻略が厳しくなるため、リスタートを繰り返す必要がある。
  • ゲーム中のBGMが常にボーカル曲であるため、配信での収益化には設定の変更が必要であり、ボイスとBGMが重なると少しうるさく感じることがある。

【どんな人向けか?】

ホロライブや森カリオペのファン、またはノリの良い音楽を聴きながら手軽に遊べるローグライクアクションを探している人に向いています。一方で、洗練されたアクションの操作性や高度なゲームバランス、理不尽さのない難易度を重視するプレイヤーにはあまりおすすめしません。

【総評】

本作は、人気VTuberを起用したファン向けの一品でありながら、見下ろし型ローグライクアクションとしての基本的なゲームプレイやノリの良いBGMがしっかりと作り込まれた作品です。一部の操作性や難易度のバランスに大味な部分はあるものの、手頃な価格と高い中毒性を備えており、サクッと爽快感を味わいたいプレイヤーにとって十分満足できる内容に仕上がっています。

生成日: 2026/09/24

【良い点】

  • 森カリオペ氏の楽曲やボーカル曲が常時流れており、テンションが上がって非常にカッコいい。
  • 敵のドット絵が可愛らしく、武器の変更によってスキンが変わる要素などビジュアル面が良い。
  • 永続的な自己強化要素があるため、繰り返しプレイして少しずつ強くしていけば、アクションやローグライクが苦手な人でもクリアしやすくなっている。
  • オートエイム機能が搭載されており、遠距離攻撃やツインスティック操作が苦手なプレイヤーでも遊びやすい。
  • 近接武器と遠距離武器の組み合わせや、強力な装備を引いた際に敵を圧倒できる爽快感がある。

【悪い点】

  • 近接攻撃のモーションや硬直が長く、途中で回避キャンセルができないため、攻撃の隙を突かれて被弾しやすい。
  • 武器性能の当たり外れや差が激しく、強力な装備を引けないときの攻略がやや厳しい。
  • ボイスとBGMの音が重なると少しうるさく感じることがあるほか、ボイスの音量バランスや演出面に好みが分かれる。
  • 一部の実績(オブジェクト破壊数など)の要求数が頭おかしいほど多く、全実績解除のハードルが異常に高い。
  • ステージ数やギミックの種類がやや少なく、周回を重ねると単調さに飽きが来やすい。

【どんな人向けか?】

ホロライブENの森カリオペのファンや、ノリの良いボーカル曲を聴きながらサクッと遊べるローグライクアクションを探している人に向いています。一方で、非常に高い難易度や奥深いゲーム性を求めるローグライク上級者や、硬直の長いアクションが苦手な人には少し物足りなく感じられる可能性があります。

【総評】

元となった作品の堅実なゲームシステムをベースにしつつ、魅力的な楽曲やキャラクターの要素が上手く噛み合った良質なローグライクアクションゲームです。全体的な難易度は比較的易しめに調整されており、リトライを重ねて自機を強化していく達成感を気軽に味わえます。一部のアクションの硬直や武器の格差といった気になる点はあるものの、低価格な定価設定も含めてコストパフォーマンスは非常に高く、ファンはもちろん、それ以外のプレイヤーでも十分に楽しめる完成度となっています。

生成日: 2026/09/24