Cubic Cosmos
「Cubic Cosmos」は、アップテンポなバトルと落下式タワーディフェンスを融合させた、新感覚のローグライクカードゲーム。命を懸けた挑戦。敗北すればすべてを失う。無限に繰り返される運命の戦いで、あなたは勝利の光を掴めるか?
スクリーンショット & 動画
Steamユーザーレビュー
非常に好評
ポジティブ 92.37% (全 996 件 / 👍 920 件)
ゲーム情報(IGDB)
⏱ プレイ時間(中央値)
13時間14分レビュー投稿時点の中央値
プレイ中人数
現在 7 人がプレイ中
最大: 104人 / 60日間
日本売上ランキング(Top Sellers JP)
最新順位: #197 (2026-05-13)
縦軸: 順位(上ほど上位)/ 7件のデータ
過去のセール履歴
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AIレビュー要約
※この要約はAIを使って生成されました。
【良い点】
- 自分の手で最強のカードや派手なシナジー(コンボ)を構築する快感が非常に高い。
- 一般的なローグライクにありがちな「理不尽なリソース制限」が少なく、プレイヤー側もインフレして無双できる爽快感がある。
- バトル中の演出やテンポが良く、サクサクとゲームを進められる。
- 低価格でありながらボリュームが十分で、多彩なヒーローや流派を楽しめる。
【悪い点】
- カードや効果のテキスト説明が曖昧で分かりにくく、実際に使ってみないと効果を理解しづらい部分がある。
- 運(RNG)の要素が強く絡むため、序盤の引きやランダム効果によっては厳しい展開になりやすい。
- UIやフォントサイズに改善の余地があり、一部の演出が長引いたりバグに遭遇したりすることがある。
- 後半になると流派や攻略ルートが固定化しがちで、やや深みが足りなく感じられる点がある。
【どんな人向けか?】
- 数字がインフレしていく育成要素や、ド派手なコンボを組んで無双するのが好きなプレイヤーに向いています。
- ストレス少なめで気軽に遊べるローグライク・デッキビルダーを探している人におすすめですが、複雑なバランス調整や緻密な戦術性を求める人にはやや物足りなく感じるかもしれません。
【総評】
本作は『Hearthstone』や『Monster Train』といった人気ジャンルの良さを巧みに取り入れつつ、プレイヤーに「最強のコンボを組む爽快感」を存分に味あわせてくれる意欲的なデッキビルダーです。多少のテキストの分かりにくさやランダム性の高さ、UIの粗さはあるものの、手頃な価格と高い中毒性を兼ね備えており、カードゲーム好きなら時間を忘れて没頭できるポテンシャルを秘めた隠れた名作と言えます。
生成日: 2026/09/12
【良い点】
- ラン(1回の冒険)の中でカードの攻撃力やライフ、効果を永続的に強化し、数字が何倍にもインフレしていく爽快感が味わえる。
- 同じカードを3枚集めるとランクアップできたり、不要なカードをショップで売却して手軽にデッキ圧縮ができたりと、理想のコンボを組みやすいシステムになっている。
- プレイヤーキャラ(ヒーロー)や固有スキルの種類が豊富で、さまざまなビルドを試す楽しさがある。
- ローカライズの質が高く、カードの効果説明が自然な日本語で書かれているため、ストレスなくじっくりとプレイできる。
【悪い点】
- バグがやや多く、特にコントローラー操作時などに不具合が起きやすい。
- カードの解放要素に時間がかかるほか、一部のキャラクター間やカード・レリックの性能バランスに大雑把な部分がある。
- エンドコンテンツ(ACT3)のランダム要素が強すぎる点や、特定の敵ボスの能力に対して有効な対抗手段が乏しいケースがある。
【どんな人向けか?】
『Slay the Spire』や『Monster Train』などのデッキ構築型ローグライクが好きで、派手なコンボや数値のインフレで敵を圧倒する爽快感を味わいたい人に向いています。一方で、緻密でシビアなリソース管理や完璧なゲームバランスを求める人にはやや物足りなく感じられるかもしれません。
【総評】
本作は、カードやユニットをラン中に育成・強化し、圧倒的なパワーとコンボで敵を蹂躙する快感に特化したデッキ構築型ローグライトゲームです。デッキ圧縮のしやすさやテンポの良いゲーム性など、ストレスを感じさせない工夫が多く凝らされて好評を博しています。細かいバグやバランス調整の余地はあるものの、早期アクセス段階でありながら完成度は非常に高く、自分だけの最強カードやコンボを作り上げる楽しさを手軽に味わえる良作です。
生成日: 2026/09/12













