DaemonBride:ADDITIONAL GAIN

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DaemonBride:ADDITIONAL GAIN

  • 発売日2025年12月30日
  • 開発Team Arcana, Kizawaya
  • 販売Team Arcana
  • 価格¥ 2,980
  • 言語🇯🇵 日本語対応

2025年、あのアーケードの話題作「デモンブライド」がsteamで甦る! 17名の天使と悪魔の戦いを描く格闘ゲーム。 派手な弾幕と強力な必殺技を駆使した、ハイスピードな奥の深いバトルが楽しめる。 さらにロールバックに対応したネットコードにより、快適なネット対戦が実現。 天使と悪魔、そして人。 それぞれの宿命は複雑に絡み合い、東京は戦いの舞台となる。 ――開幕の鐘は契約の誓い。封鎖された東京で、契約者達が舞う――

スクリーンショット & 動画

Opening Movie
スクリーンショット 2
スクリーンショット 3
スクリーンショット 4
スクリーンショット 5
スクリーンショット 6
スクリーンショット 7

1 / 7

Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 83.16% (全 95 件 / 👍 79 件)

⏱ プレイ時間(中央値)

3時間43分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 2 人がプレイ中

最大: 6人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/06/26 -20% ¥ 2,384
2026/03/22 -15% ¥ 2,533

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

この度リリースされた『Daemon Bride: Additional Gain』に関するレビューを分析・要約しました。

【良い点】

  • 中毒性の高いゲームプレイ:『Arcana Heart』や『Guilty Gear』、『東方非想天則』を彷彿とさせる、高機動で弾幕と近接戦闘が入り混じる独自性の高いシステムが高く評価されています。
  • 修正への積極的な姿勢:個人開発(Kizawaya氏)による移植ながら、ローンチ直後から頻繁にアップデートが行われており、オンライン対戦の不具合やラグ、同期ズレなどが短期間で急速に改善されています。
  • 格闘ゲームとしての完成度:格闘ゲーム愛好家から「隠れた名作」として長年待ち望まれていたタイトルであり、トレーニングモードの実装や操作感の良さから、対戦ツールとして非常に優れていると評価されています。
  • Steam Deck対応:多くのプレイヤーがSteam Deckでの動作の安定性に言及しており、携帯機でも快適に遊べることがプラス評価となっています。

【悪い点】

  • 不安定なローンチ状態:リリース初期はオンライン対戦の接続エラーや同期ズレ、操作設定の不具合などが多発し、多くのプレイヤーが「未完成のベータ版」という印象を抱きました。
  • 杜撰なローカライズ:メニュー画面やストーリー等の英語翻訳が機械翻訳レベルで非常に質が悪く、キャラクターガイドなども日本語のままの部分があり、視認性や理解を妨げています。
  • メニュー・UIの作り込み不足:UIが簡素すぎる点や、設定変更に伴うクラッシュ、キーボード操作への対応不足など、PC環境への最適化が荒削りな部分が目立ちます。

【どんな人向けか?】

  • 過去のアーケード版を知るファンや、ニッチで独特な空中ダッシュ格闘ゲームを求めるプレイヤーには強く推奨されます。
  • 未だ改善途中の粗削りな部分を許容でき、オンライン対戦の不具合を開発者と共に乗り越えていくことを楽しめる格闘ゲーム愛好家に向いています。

【総評】

本作は、長年アーケード限定であった格闘ゲームをPCで遊べるようにしたという点で、ファンからは「長年の夢が叶った」と熱狂的に迎え入れられました。一方で、移植版としてのクオリティには荒削りな部分が目立ち、特にリリース当初のオンライン環境は「ほぼプレイ不可能」と評されるほど不安定でした。しかし、開発者がユーザーの声に耳を傾け、数日単位で立て続けに修正パッチをリリースしている事実は非常に評価されています。

ゲームの中身そのものは、機動性の高さと射撃戦を重視した非常に完成度の高い2D対戦格闘ゲームであり、その面白さはプレイヤーの間で広く認められています。現状、オンライン対戦機能は劇的に改善されており、かつての不具合に悩まされることは少なくなりましたが、依然としてUIの不親切さやローカライズの質には注意が必要です。「完成された大手メーカーの格ゲー」ではなく、「コミュニティと共に成長している貴重な移植作」として理解して遊ぶのが正しい楽しみ方と言えるでしょう。修正が続けられている現状を鑑みれば、今から購入を検討する価値は十分にあります。

生成日: 2026/06/16


【良い点】

  • 格闘ゲームとしての高い完成度

射撃とダッシュを組み合わせた駆け引きが非常に熱く、コンボは短めでありながら一撃が重いため、スピーディーで緊張感のある対戦が楽しめます。

  • 直感的なゲームデザイン

取っつきやすさがあり、本作独自のシステムである空中戦や射撃戦の楽しさを短時間で体験できる点が高く評価されています。

  • 移植への感謝

本作を現代の環境でプレイできるように移植してくれたこと自体に対して、熱心なファンから感謝の声が上がっています。

【悪い点】

  • 深刻なオンライン対戦の不安定さ

接続エラーが頻発し、対戦部屋への入室や試合の成立が困難なケースが多々報告されています。また、ランクマッチで海外勢とマッチングしやすく、ラグの影響を受けやすい点も課題です。

  • 操作性とUIの不具合

キーボード操作時に特定のキーが反応しないといった致命的な不具合や、プレイヤーマッチにおける観戦バグ、UI周りの挙動の不安定さが指摘されています。

  • ロールバック非対応による仕様の限界

ロールバック実装以前の古いゲームをベースにしているため、通信ラグが発生した際、空中受け身の挙動やカメラワークに大きな巻き戻りやガクつきが生じます。

【どんな人向けか?】

格闘ゲームとしての骨組みや駆け引きを純粋に楽しめる、本作のファンや格ゲー愛好家に向いています。ただし、オンライン対戦環境の不具合が多いため、安定した対戦環境を求める人や、アップデートでの改善を待てない人には不向きです。

【総評】

本作は、射撃と格闘が融合したスリリングな読み合いを楽しめる、非常にポテンシャルの高い対戦格闘ゲームです。移植されたこと自体は非常に喜ばれていますが、現状ではオンライン対戦の接続エラーや操作周りのバグが多発しており、対戦ゲームとしての根幹部分が十分に機能していない場面が目立ちます。

熱心なファンからは「出してくれたことには感謝」という声がある一方で、一般のプレイヤーからは現状の不具合が改善されるまでは購入を控えるべきだという警告が多く寄せられています。開発者側には、UIのバグ修正やネットワーク環境の最適化といったアップデートを通じた早急な改善が求められています。現状では「熱心なファンや、修正パッチが出るまで待てる人」以外には、購入を慎重に判断すべきタイトルといえます。

生成日: 2026/06/16