Replicube

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Replicube

  • 発売日2025年4月24日
  • 開発Walaber Entertainment LLC
  • 販売Walaber Entertainment LLC
  • 価格¥ 1,200
  • 言語🇯🇵 日本語対応

RepliCUBEは、3Dボクセルベースのオブジェクトを複製するコードを書く、自由度の高いプログラミングパズルゲーム、またはおもちゃです。パズルを解いたり、リーダーボードで輝かしい栄誉を追い求めたり、単純にアート作品を作りゲーム内のコミュニティでシェアしたりできます。

スクリーンショット & 動画

Gameplay Video 02
スクリーンショット 2
スクリーンショット 3
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スクリーンショット 5
スクリーンショット 6

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Steamユーザーレビュー

圧倒的に好評

ポジティブ 96.86% (全 732 件 / 👍 709 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム Linux / PC / Mac
  • ジャンルパズル / シミュレーション
  • テーマサンドボックス
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点見下ろし視点

⏱ プレイ時間(中央値)

3時間17分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 15 人がプレイ中

最大: 25人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/09/13 -63% ¥ 444
2026/06/26 -50% ¥ 600

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • Lua言語を用いてボクセル(3Dのピクセル)で図形やオブジェクトを作り出すシステムが非常にユニークで面白い。
  • 基本的な目標達成は比較的簡単で初心者でも入りやすい一方、コードの短縮や実行サイクルの最適化(コードサイズや効率の追求)といったやり込み要素が深い。
  • サウンド、UI、アニメーションが洗練されており、視覚的にコードの実行結果がリアルタイムで反映されるため達成感がある。
  • 日替わりチャレンジや、ゲーム内に組み込まれたコミュニティ・フォーラムなどの機能が充実している。

【悪い点】

  • リーダーボード(ランキング)機能を利用するために別のアカウントを作成・登録する必要があり、Steam連携だけで済まない点が不便で一部エラーも起きる。
  • 綺麗にコードを構造化するよりも、力技(ハードコーディングや長大なif文の羅列)でもクリアできてしまうため、プレイスタイルによっては泥臭いコードが報われやすい。
  • 数学的な知識(三角関数など)が求められる場面があり、純粋なパズルゲームというよりは数学の宿題のように感じてしまうことがある。
  • クラウド上のデータ消失に関する報告や、外部エディタ(Vimなど)への非対応といった細かい不満点がある。

【どんな人向けか?】

プログラミングや数学のパズルが好きで、コードの最適化に没頭したい人や、Lua言語の基礎を楽しく学びたい人に向いています。一方で、本格的なチュートリアルや手軽なパズルを求めている初心者や、複雑な数学の計算を避けたい人にはあまり向いていません。

【総評】

本作は、プログラミング的思考や簡単な数学を使って視覚的な3Dオブジェクトを構築する、非常に魅力的で中毒性の高いパズルゲームです。Zachtronics系のゲームを彷彿とさせる作風で、コードを書いて思い通りの図形をレンダリングする楽しさと、それを極限まで最適化していく深いやりがいを提供してくれます。アカウント登録の強制や一部のバランス、細かな不具合といった惜しい点はあるものの、インディーゲームとしてのクオリティは高く、プログラミングや理系的な頭の体操が好きなプレイヤーであれば時間も忘れて夢中になれる傑作です。

生成日: 2026/09/17

【良い点】

  • プログラミング(Luaやif文、数式)を使って図形やアートを作るという、知的でユニークなパズル体験ができる。
  • 書いたコードの結果がリアルタイムでグラフィカルに反映されるため、視覚的にわかりやすく、うまく動いたときの達成感が非常に高い。
  • プログラミング経験者にとっては、短いコードで美しく解くコードゴルフ的な楽しさがあり、初心者にとってもロジックの基礎を学ぶ導入として優れている。
  • アップデートで日本語に対応し、レトロな雰囲気や心地よいBGM・SE、自由作成モードや交流要素など遊び心が豊富に詰まっている。
  • クリア条件の許容範囲が広く、力技のif文ゴリ押しでもクリアできるため、プレイヤーのレベルに合わせたアプローチが可能である。

【悪い点】

  • 問題の仕様上、どうしても可読性を無視した力技のif文を大量に書く作業になりがちで、解答が美しくならない場合がある。
  • 現バージョンではシンタックスエラーを表示する機能がなく、チュートリアル的ステージも少なめなため、完全な初心者は戸惑うことがある。
  • ゲーム内エディタの使用が強制されるため、外部の使い慣れたエディタやAIによる高度な補完機能などが使えず不便に感じることがある。
  • クラウドセーブの不具合や脆弱な設計により、停電などのトラブルでデータがすべて消えてしまったという致命的な報告がある。
  • 使用するLua言語の仕様上、キーワードの記述によってコードが横に長くなりがちである。

【どんな人向けか?】

プログラミングやパズルゲームが好きで、論理的に試行錯誤しながら図形を作る過程を楽しみたい人に向いています。一方で、エラーチェック機能の充実した快適な開発環境を求める人や、データ消失のリスクを極度に気にする人にはあまり向いていません。

【総評】

本作は、Luaやif文、数式を駆使して図形やアートを描くプログラミングパズルゲームであり、ハマったときの強烈な面白さと知的な達成感が高く評価されています。Zachtronics系のパズルやプログラミングの基礎知識がある人にとっては非常に楽しく、数学やロジックの面白さを再認識できる良作です。一方で、エラー表示の不親切さやエディタの制限、さらにはセーブデータの消失リスクといった技術的な脆弱性や不満点も抱えています。アップデートでの日本語対応など開発の意欲も感じられるため、プログラミングやコードを組み立てる作業にロマンを感じるプレイヤーであれば、体験版からでも試してみる価値のあるタイトルです。

生成日: 2026/09/17