NOVEMS

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NOVEMS

  • 発売日2025年6月22日
  • 開発MediaLabGames
  • 販売MediaLabGames
  • 価格¥ 1,200
  • 言語🇯🇵 日本語対応

9枚のカードで運命を切り開け!ターン制のローグライク・オートバトラーで戦略を極めよう。カードを集め、「配置」と「リンク」を駆使して戦いを勝ち抜こう。

スクリーンショット & 動画

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1 / 7

Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 88.24% (全 51 件 / 👍 45 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルストラテジー / インディー / カード&ボードゲーム
  • テーマファンタジー
  • プレイモードシングルプレイ

⏱ プレイ時間(中央値)

6時間14分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

最大: 2人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/10/04 -30% ¥ 840
2026/06/26 -30% ¥ 840
2026/03/26 -20% ¥ 960

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 3×3の9マスの盤面にカードを配置し、特定の組み合わせや配置によってカードが進化・合体する「リンク」システムが非常にユニークで面白い。
  • 未知のリンク効果を探求する楽しさがあり、デッキ構築や図鑑を埋めるやり込み要素が充実している。
  • 1周のプレイテンポが良く、オートバトルで手軽にサクサクと遊べる。
  • イラストのクオリティが高く、ファンシーなものからカッコいいものまで魅力的である。

【悪い点】

  • バトルの結果やカードの引きに絡む運要素(RNG)がやや強く、思い通りにビルドを組めないことがある。
  • 序盤の難易度バランスや一部の敵(特に高難易度ボスや特定ステージの初期戦)が理不尽に感じられる場合がある。
  • 一度配置したカードを自由に手札に戻せないなど、UIやシステム周りにやや不親切でストレスフルな部分がある。
  • カードの効果説明やテキスト表記が分かりにくい箇所が存在する。

【どんな人向けか?】

新しいシナジーの発見やコンボの試行錯誤を楽しみたいデッキ構築型ローグライク好きに向いています。運要素が強めのバランスや、試行錯誤を繰り返して攻略法を見つけるパズル的なゲームが好きなプレイヤーにおすすめです。

【総評】

本作は、限られた3×3のスペースにカードを配置してシナジーを発生させる、独創的なリンクシステムが最大の魅力であるローグライク・オートバトラーです。手探りで強力なコンボや未知の合体を見つけ出すプロセスは非常に中毒性が高く、短時間で手軽にプレイできる点も高く評価されています。一方で、運に左右されやすいゲームバランスや、一部の不親切なUI、終盤の難易度の尖った調整など改善点もありますが、アイデアの光る良質なインディーゲームとして、カードゲームやパズル要素のあるビルド構築が好きなプレイヤーであれば十分に楽しめる一作です。

生成日: 2026/08/30

【良い点】

  • 3×3の9マスにカードを配置して戦うオートバトル形式で、手軽にプレイできる。
  • 特定のカードを組み合わせると変化・合体する「リンクシステム」があり、新しい組み合わせを発見する楽しさやパズルを解くような面白さがある。
  • イラストのクオリティが高く、可愛い系からカッコいい系まで揃っており、カードを育てるビジュアル面の満足感が高い。
  • 1周のテンポが良く、ローグライクならではのランダム要素と試行錯誤するビルド構築の爽快感が味わえる。

【悪い点】

  • 欲しいカードやリンクのパーツが引けない場合の運要素(引き運)がやや強い。
  • 一度配置したカードを手札に戻すことができない仕様など、デッキ構築の自由度が低く感じられる部分がある。
  • 終盤の敵が非常に強力であり、特定の強い構成を作らないと勝てないバランスになっている。
  • 一部UIやステータス表示が不親切で、カードの効果やリンクの条件を確認するのに手間がかかる。

【どんな人向けか?】

試行錯誤しながら自分だけの強力なシナジーやコンボを見つけ出すのが好きな人や、短時間で遊べるデッキ構築型ローグライクを探している人に向いています。一方で、運要素の少ない完全な戦略性や高い自由度を求めるプレイヤーにはややストレスを感じる可能性があります。

【総評】

本作は、限られた9マスの中でカードの配置や組み合わせを模索するオートバトル形式のデッキ構築ローグライクゲームです。最大の特徴である「リンクシステム」は、試行錯誤しながら新しい発見をする楽しさや、パズルが綺麗にハマった時の爽快感が非常に高く評価されています。一方で、ランダムな引きに左右される運の強さや、一度配置したカードを戻せない不便さ、終盤の難易度の高さなど、バランス面やUIの不親切さを指摘する声もあります。全体としてはアイデアが光る良作インディーゲームであり、ライトなカードゲーム好きから試行錯誤を楽しみたい層まで幅広くおすすめできるタイトルです。

生成日: 2026/08/30