カード魔王: 頭だけになっても!

← ゲーム一覧へ戻る

カード魔王: 頭だけになっても!

  • 発売日2026年4月29日
  • 開発YuWave
  • 販売YuWave
  • 価格¥ 1,500
  • 言語🇯🇵 日本語対応

復活した魔王の首となり、復讐と王国再建の旅に挑め。本作は反射神経に頼らず楽しめるローグライトアクションゲーム。焦らずじっくりと回避やパリィを決め、コンボを構築して、ボスとの痛快な知恵比べを存分に楽しもう!

スクリーンショット & 動画

▶ 正式リリース記念トレーラー
▶ bossbattle
▶ GamePlayShow
スクリーンショット 4
スクリーンショット 5
スクリーンショット 6
スクリーンショット 7
スクリーンショット 8
スクリーンショット 9
スクリーンショット 10
スクリーンショット 11
スクリーンショット 12
スクリーンショット 13
スクリーンショット 14
スクリーンショット 15
スクリーンショット 16
スクリーンショット 17
スクリーンショット 18
スクリーンショット 19
▶
▶
▶

1 / 19

Steamユーザーレビュー

圧倒的に好評

ポジティブ 96% (全 2,473 件 / 👍 2,374 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム PC
  • ジャンルインディー
  • テーマアクション
  • プレイモードシングルプレイ
  • 視点三人称視点

⏱ プレイ時間(中央値)

9時間44分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 51 人がプレイ中

最大: 176人 / 60日間

日本売上ランキング(Top Sellers JP)

最新順位: #194 (2026-05-14)

縦軸: 順位(上ほど上位)/ 9件のデータ

過去のセール履歴

2026/10/03 -25% ¥ 1,125
2026/09/19 -20% ¥ 1,200
2026/08/06 -20% ¥ 1,200
2026/06/16 -20% ¥ 1,200
2026/04/29 -10% ¥ 1,350

関連記事

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 回合制をベースにしつつ、一回合に2回行動できるシステムや、敵の攻撃に合わせたパリィ・回避といったアクション要素が組み合わさっており、非常に爽快感がある。
  • 多彩な武器やスキル、ビルドの組み合わせが魅力的で、手軽に強力なコンボを組んで無双できる楽しさがある。
  • ドット絵の可愛らしいグラフィックや、随所に散りばめられた豊富なパロディ・隠し要素、秘密の探索がプレイヤーを飽きさせない。
  • バグが非常に少なく、ゲーム全体の最適化や動作が非常にスムーズで完成度が高い。

【悪い点】

  • 武器やビルド間のバランス調整に偏りがあり、特定の装備に頼りがちになったり、逆に使いにくい武器が存在する。
  • プレイを重ねると流派や戦術が単調になりがちで、後半はややリプレイ性が薄れると感じるプレイヤーもいる。
  • マップのランダム要素や融合部屋の出現頻度などに少し物足りなさを感じる場合があり、コンテンツ量の少なさやボリューム不足を指摘する声がある。

【どんな人向けか?】

手軽に遊べるローグライクや、アクション性と戦略が融合したユニークなシステムが好きなプレイヤーに向いています。一方で、非常に深い戦略性や何百時間ものやり込み要素を求める人には少し物足りなく感じるかもしれません。

【総評】

本作は、ターン制の戦略とリアルタイムのアクション要素を巧みに融合させた、非常に中毒性の高いインディーローグライクゲームです。一人で開発されたとは思えないほど完成度が高く、バグの少なさやスムーズなゲームプレイ、細部までこだわりを感じる演出が高く評価されています。一部の武器バランスやコンテンツのボリューム不足といった惜しい点はあるものの、手頃な価格で濃厚な爽快感と探索のワクワク感を味わえる良作として、多くのプレイヤーから絶賛されています。

生成日: 2026/09/13

【良い点】

  • 伝統的なターン制ローグライクと、アクション要素が上手く融合した新感覚のゲームシステム。
  • プレイヤーが止まれば敵も止まるためじっくり考えられる一方、素早い連続入力で回避やパリィを行えるアクション性も楽しめる。
  • スキルや武器の種類が豊富で、シナジーによるビルド構築の奥深さや、試行錯誤する楽しさがある。
  • キャラクターのデザインがポップで可愛らしく、忠実な手下やストーリーの演出も魅力的。
  • ボリュームが適度で、周回を重ねるごとに強くなるインフレ感や、やりごたえのある実績・高難度モードが用意されている。

【悪い点】

  • 武器や隠し要素、真エンドの条件などに関するゲーム内のヒントが少なく、自力で見つけるのが難しい場合がある。
  • 周回プレイを進めると、倉庫番やミニゲーム的なパズル要素が少し手間に感じられることがある。
  • 一部のボス戦にマインスイーパーなどの特殊なギミックがあり、好みが分かれる。
  • 一部の技を除いて攻撃範囲の予測が表示されず、敵の行動を覚える必要がある。

【どんな人向けか?】

『風来のシレン』のようなローグライクや、『Hades』のようなビルド構築系のゲームが好きなプレイヤーに向いています。ターン制の思考性とアクションの爽快感を同時に味わいたい人におすすめですが、手探りで秘密を探す要素や一部の初見殺しギミックが苦手な人には少し注意が必要です。

【総評】

本作は、伝統的なグリッドベースのターン制ローグライクに、アクション的な回避やパリィの要素を巧みに組み合わせた意欲作です。自分のペースでじっくり考えつつも、敵の攻撃に合わせたスリリングな立ち回りが楽しめます。ビルド構築のシナジーや武器ごとの異なる操作感も非常に作り込まれており、インディーズタイトルながら価格以上の高い満足感とリプレイ性を提供してくれます。細かなヒント不足や一部のミニゲーム的な要素に賛否はあるものの、全体として非常に完成度が高く、ローグライクファンに自信を持っておすすめできる良作です。

生成日: 2026/09/13