DUNGEON WALK4-蟲毒の魔蟲姫-

← ゲーム一覧へ戻る

DUNGEON WALK4-蟲毒の魔蟲姫-

  • 発売日2026年4月27日
  • 開発InuiNanGames
  • 販売InuiNanGames
  • 価格¥ 500
  • 言語🇯🇵 日本語対応

【自分】だけがループを繰り返す世界で、最適なカードを選択し、何度でも強敵に挑め。ローグライク×カードゲーム×ループシナリオで構築されたファンタジー世界で、自分だけのデッキを作り、竜迷宮の最奥へ辿り着け。

スクリーンショット & 動画

▶ Dw04_PV_Short_Ver1_3
スクリーンショット 2
スクリーンショット 3
スクリーンショット 4
スクリーンショット 5
スクリーンショット 6
スクリーンショット 7
▶

1 / 7

Steamユーザーレビュー

概ね好評

ポジティブ 72.73% (全 11 件 / 👍 8 件)

⏱ プレイ時間(中央値)

5時間43分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

最大: 2人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/10/03 -20% ¥ 400
2026/09/08 -20% ¥ 400
2026/07/28 -20% ¥ 400
2026/06/27 -20% ¥ 400
2026/06/17 -20% ¥ 400
2026/04/29 -20% ¥ 400

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • ランダム生成されるマップやパートナー選択による多様なビルド構築など、デッキメイクゲームとしての基本的な面白さやリプレイ性がある。
  • 負けたランでもカードの強化などを次へ引き継ぐシステムが搭載されており、自分好みのデッキを作りやすい。
  • 日本製のゲームであるため、不自然な翻訳に悩まされることがなく、価格設定に対して十分なボリュームと満足感がある。

【悪い点】

  • 敵の攻撃力が高く設定されている一方でブロックがターンを持ち越さない仕様など、ゲームバランスに粗削りな部分がある。
  • 報酬やカード強化のランダム性が強く、特定の強力なカードや必須アイテム以外の選択肢が狭まりがちである。
  • 本作がシリーズ4作目であるため、初見プレイヤーにとっては固有名詞や世界観の説明が不足しており、ストーリーに入り込みづらい。

【どんな人向けか?】

手頃な価格で遊べるローグライク・デッキメイクゲームを探している人や、試行錯誤しながらビルドを組むのが好きな人に向いている。一方で、ストーリーの理解を重視するシリーズ未経験者や、洗練されたゲームバランスを求めるプレイヤーにはあまり向いていない。

【総評】

全体として丁寧な作りが評価されている一方で、バランス調整の甘さやカード・イベントのランダム性による自由度の制限など、いくつかの課題も指摘されている。しかし、価格に見合ったボリュームやループ前提の育成システムなど光る部分もあり、インディーズのカードゲームや手軽な死にゲー要素が好きであれば、値段分は十分に楽しめる作品と言える。

生成日: 2026/08/26

【良い点】

  • ランダム生成されるマップやパートナー選択によるビルドの多様性があり、デッキメイクや戦略性をしっかり楽しめる。
  • 負けたランでもカードの強化などを次へ引き継げるため、プレイを重ねるごとに自分好みのデッキが作りやすい。
  • 日本製のゲームであるため不自然な翻訳がなく、テキストやシステムが直感的に理解しやすい。
  • 価格設定が手頃でありながらボリュームや基本のゲーム部分はしっかり作られており、コストパフォーマンスが高い。

【悪い点】

  • ブロックがターンで消えない仕様と高めの敵の攻撃力によりゲームバランスがやや大味で、特定の強力なカードや行動への依存度が高い。
  • 本作がシリーズ4作目であるためか、専門用語が多く過去作の前提知識がないとストーリーや世界観に置いていかれやすい。
  • カードの強化時に選択される要素がランダムであることや、イベントマスが多く純粋な戦闘回数が少ない点にストレスを感じるプレイヤーがいる。
  • 一部カードの性能差や有用な選択肢の偏りが大きく、ビルドの自由度が制限されがちである。

【どんな人向けか?】

『Slay the Spire』のような王道のカードゲームやローグライク要素が好きなプレイヤーに向いている。一方で、シリーズの途中から始めることに抵抗がある人や、高度に洗練されたゲームバランス・自由なデッキ構築を重視する人にはやや不向きと言える。

【総評】

全体として、価格に見合った手頃なボリュームと丁寧な作りが評価されているデッキメイク型ローグライクゲームである。パートナー選択による戦略性や、負けても要素を引き継いで成長できるループシステムは高く評価されている。一方で、ゲームバランスの粗さや特定の強いカードへの依存、シリーズものゆえのストーリーの分かりにくさなど、細かな不満点も指摘されている。インディーのカードゲームとして基礎的な面白さは十分に備わっており、手軽にローグライクを楽しみたい人にはおすすめできる一作となっている。

生成日: 2026/08/26