みつめ

← ゲーム一覧へ戻る

みつめ

  • 発売日2026年2月20日
  • 開発382 PROJECT
  • 販売382 PROJECT
  • 価格無料
  • 言語🇯🇵 日本語対応

『みつめ』は二人プレイの協力型ホラーゲームです。薄暗い大学内をさまよう二人。話し合いながら、片方の視点にしか現れない「異変」を探しましょう。

スクリーンショット & 動画

スクリーンショット 1
スクリーンショット 2
スクリーンショット 3
スクリーンショット 4
スクリーンショット 5

1 / 5

Steamユーザーレビュー

非常に好評

ポジティブ 82.76% (全 145 件 / 👍 120 件)

⏱ プレイ時間(中央値)

1時間4分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 0 人がプレイ中

最大: 21人 / 60日間

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 「8番出口」に代表される間違い探し要素と、2人協力プレイを組み合わせた斬新なゲーム性。
  • 自分と相方で視覚情報(見えているもの)が異なるため、的確なコミュニケーションや報告が重要になり、非常に盛り上がる。
  • 怖すぎるホラー演出や過度なジャンプスケアが控えめで、ホラーが苦手な人でも比較的遊びやすい。
  • タイムリミットや迫ってくる敵による適度な緊張感があり、ダレずにテンポよくプレイできる。
  • これだけのクオリティの作品が無料でプレイできる点。

【悪い点】

  • 狭い視野角や視点の動きにより、非常に強い画面酔いを引き起こしやすい。
  • ゲームオーバー時にどこに異変があったのか、どちらの見落としだったのかの答え合わせや振り返りができない。
  • 一度発見した異変のレベルが確認できない、あるいは同じ異変が何度も繰り返して出てくるなど、UIやアーカイブ機能に物足りなさを感じる。
  • コントローラー接続時のバグや、操作性の悪さからストレスを感じる場面がある。

【どんな人向けか?】

フレンドと一緒にワイワイ話しながら協力プレイを楽しみたい人や、ホラーテイストの謎解き・間違い探しが好きな人に向いています。一方で、3D酔いに極めて弱い人や、一人でじっくり深く遊べるボリュームを求める人にはあまり向いていません。

【総評】

本作は、同じ空間を探索しながらもお互いに見えているものが異なるという非対称性を活かした、2人専用の協力型間違い探しホラーゲームです。相方との緊密なコミュニケーションが攻略の鍵となり、会話しながら手探りで異変を探していくプロセスは唯一無二の楽しさを提供してくれます。強烈な画面酔いや振り返り機能の不足といった惜しい点はあるものの、適度な難易度とスリルが味わえる手頃な作品として、無料とは思えない高い満足度を誇るインディーゲームです。

生成日: 2026/09/28

【良い点】

  • 無料でありながらクオリティが高く、友達とボイスチャットをしながらワイワイ楽しむことができる。
  • 「8番出口」ライクな間違い探しをベースにしつつ、プレイヤー同士で視界や見える異変が異なるという協力プレイならではの新しいアイデアが光る。
  • 異変の種類が豊富で、不気味なものから思わず笑ってしまうものまであり、見つけた時の達成感や盛り上がりが大きい。
  • ホラー演出が控えめでジャンプスケアも少ないため、ホラーが苦手な人でも比較的遊びやすい。
  • 時間制限(3人目の存在)があることで、ダレずに程よい緊張感とテンポの良さを生み出している。

【悪い点】

  • 視野角や操作性の問題から、非常に強い画面酔いを引き起こすプレイヤーが続出している。
  • 異変をゲーム内で共有する手段や、失敗した際の原因確認(答え合わせ・アーカイブ機能など)が不足しており、不完全燃焼感や作業感を覚えることがある。
  • 難易度やランダム性の調整に惜しい点があり、同じ異変が何度も出たり、高難易度帯の異変コンプリートが運要素や総当たりになりがちである。
  • コントローラー操作時の視点勝手回転バグや、BGMとSEの音量が個別に変更できないなど、UIや設定面で不便な箇所がある。

【どんな人向けか?】

通話しながら一緒に遊べるフレンドがおり、短時間で手軽に盛り上がれる協力型ホラーや間違い探しゲームを探している人に向いています。一方で、3D酔いを非常にしやすい人や、ソロプレイメインの人、親切な答え合わせや攻略のしやすさを求める人にはあまり向いていません。

【総評】

本作は、2人協力プレイに特化した「8番出口」ライクな間違い探しホラーゲームとして、多くのプレイヤーから高い評価を得ています。お互いに見えているものが違うという状況下でのコミュニケーションや、制限時間内に異変を探すドキドキ感は唯一無二の面白さを持っています。無料とは思えないボリュームや盛り上がりを提供してくれる一方で、激しい画面酔いや情報の共有・確認機能の不足といった粗削りな部分も目立ちます。いくつかの不満点は残るものの、気の置けない友人と気軽に遊ぶエンタメ作品としては十分すぎる魅力とポテンシャルを備えたタイトルです。

生成日: 2026/09/28