Monster Train

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Monster Train

  • 発売日2020年5月21日
  • 開発Shiny Shoe
  • 販売Good Shepherd Entertainment
  • 価格 -80% ¥ 2,800 ¥ 560 (2026/09/19 06:48 時点)

Monster Train is a strategic roguelike deck building game with a twist. Set on a train to hell, you’ll use tactical decision making to defend multiple vertical battlegrounds. With real time competitive multiplayer and endless replayability, Monster Train is always on time.

スクリーンショット & 動画

Verticality
Monster Train The Last Divinity
Wild Mutations
Mod Support
Story trailer
スクリーンショット 6
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Steamユーザーレビュー

圧倒的に好評

ポジティブ 95.85% (全 22,950 件 / 👍 21,998 件)

ゲーム情報(IGDB)

  • 対応プラットフォーム Series X|S / Android / PC / iOS / PS5 / XONE / Switch
  • ジャンルRPG / ストラテジー / ターン制戦略 / インディー / カード&ボードゲーム
  • テーマアクション / ファンタジー
  • プレイモードシングルプレイ / マルチプレイ
  • 視点横スクロール
  • 外部評価 85.4 / 100 (5件)

⏱ プレイ時間(中央値)

20時間51分レビュー投稿時点の中央値

プレイ中人数

現在 162 人がプレイ中

最大: 194人 / 60日間

過去のセール履歴

2026/09/13 -80% ¥ 560
2026/06/26 -80% ¥ 560
2026/05/05 -80% ¥ 560
2026/03/26 -80% ¥ 560

AIレビュー要約

※この要約はAIを使って生成されました。

【良い点】

  • 複数のクラン(種族)をメインとサブで自由に組み合わせることで、多様なデッキ構築やシナジーを楽しめる。
  • 3層構造の列車を守るタワーディフェンスの要素があり、モンスターを召喚して育てる「大哥(強力なアタッカー)育成」の爽快感が非常に高い。
  • 1プレイが20分程度と比較的テンポが良く、倍速機能やダメージプレビューなど快適な機能が充実している。
  • 25段階の難易度や豊富な実績、図鑑埋めなど、繰り返し遊べるやり込み要素が非常に豊富である。
  • ワークショップを利用した日本語化が可能で、英語が苦手なプレイヤーでも問題なくプレイできる。

【悪い点】

  • 一部のクランやカードのバランス調整に偏りがあり、高難易度では運(RNG)の要素が強く感じられることがある。
  • ゲームの起動時にブラック画面のままフリーズし、PCの再起動を余儀なくされる技術的な不具合が一部の環境で報告されている。
  • アニメーションやサウンド、アートスタイルが人によっては安っぽく感じられる場合がある。

【どんな人向けか?】

『Slay the Spire』などのローグライク・デッキビルディングゲームや、カードを使った戦略的な戦闘が好きなプレイヤーに最適です。テンポよく爽快感のあるコンボを決めたい人や、多彩な組み合わせで何度も繰り返し遊びたい人に向いています。

【総評】

本作は、カードゲームの戦略性とタワーディフェンスの要素を巧みに融合させた、非常に完成度の高いローグライク・デッキビルダーです。列車の3層構造を舞台に、モンスターを配置して敵を迎撃する独特のゲームシステムは、従来の尖塔型カードゲームとは一味違う新鮮な面白さを提供してくれます。クランの組み合わせによる無限の戦略性や、強力なユニットを育て上げる圧倒的な爽快感が高く評価されており、ジャンルのファンであれば間違いなく時間を忘れて没頭できる傑作です。

生成日: 2026/08/30

【良い点】

  • 複数のクラン(デッキ)をメインとサブで自由に組み合わせることで、多様な戦略や思わぬ強力なシナジーを発見する楽しさがある。
  • 1プレイが30分未満とテンポが良く、デッキ圧縮やカード強化が容易なため、終盤には強力なインフレによる圧倒的な爽快感を味わえる。
  • 難易度調整が緩やかで段階的に上げられるほか、ワークショップの日本語化MOD導入により快適にプレイできる。

【悪い点】

  • カードやクラン間のバランスに偏りがあり、強力なカードや特定の勝ち筋に依存しがちで、運の要素やリセマラが求められる場面がある。
  • 高難易度になると、初期デッキのランダム性や選択肢の狭さから自由度が制限され、作業感や単調さを感じやすい。
  • 敵のバリエーションがやや少なく、長期的なやり込みにおいてマンネリ化しやすい。

【どんな人向けか?】

『Slay the Spire』などのデッキ構築型ローグライクが好きで、派手なインフレや爽快感を手軽に味わいたいプレイヤーに向いている。一方で、緻密でシビアなバランス調整や深い戦略性を求める人にはやや物足りなく感じられるかもしれない。

【総評】

本作は、タワーディフェンスの要素を取り入れたデッキ構築型ローグライクゲームとして非常に高い完成度を誇る。本家に比べてカジュアルかつスピーディーに進行し、ド派手なコンボや強力なシナジーが決まった際の「オレつエー」的な快感は格別である。一部のバランスの大雑把さや運要素の強さは指摘されているものの、豊富なクランの組み合わせや優れたUI、手軽に遊べるテンポの良さから、ジャンルのファンであれば間違いなく時間泥棒になり得る傑作である。

生成日: 2026/08/30